その他のニュース記事一覧(73 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 その他ニュース記事一覧(73 ページ目)

スクエニ対戦シューター『ガンスリンガー ストラトス』コンソール/PC版が開発中―シリーズプロデューサー門井氏の退任も 画像

スクエニ対戦シューター『ガンスリンガー ストラトス』コンソール/PC版が開発中―シリーズプロデューサー門井氏の退任も

スクウェア・エニックスがアーケードにて展開する対戦シューター『ガンスリンガー ストラトス』シリーズ。同作がコンソール・PC向けに開発中であることが明らかにされました。

ソニー、背面ボタン搭載の新型コントローラー特許取得―次世代機向けか既存新機種か 画像

ソニー、背面ボタン搭載の新型コントローラー特許取得―次世代機向けか既存新機種か

ソニーが、背面に追加ボタンが2つ搭載された新型コントローラー特許を取得。

PS2『ゼノサーガ』シリーズのリマスター化、計画中止となっていたことが判明 画像

PS2『ゼノサーガ』シリーズのリマスター化、計画中止となっていたことが判明

PS2『ゼノサーガ』リマスター化の計画が中止となっていたことが、『鉄拳』シリーズプロデューサーの原田勝弘氏によって明らかになりました。 

「Buddy」というシンボルの元、世界に通用するゲームを―いびつな三人組が立ち上げたアカツキ新スタジオのビジョン 画像

「Buddy」というシンボルの元、世界に通用するゲームを―いびつな三人組が立ち上げたアカツキ新スタジオのビジョン

若手・ベテラン・インターンが立ち上げた、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ「Buddy」のゲームづくりについて。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

Bungie、『Destiny 2』のクロスプレイ対応に関心を示すも「約束はできない」 画像

Bungie、『Destiny 2』のクロスプレイ対応に関心を示すも「約束はできない」

「プレイヤーが一緒になって経験を共有できるような何かを探したい」とのこと。

『Killing Floor 2』が2020年春から『ワールド・ウォーZ』開発スタジオと協力してのコンテンツ開発を発表 画像

『Killing Floor 2』が2020年春から『ワールド・ウォーZ』開発スタジオと協力してのコンテンツ開発を発表

Co-opシューター『Killing Floor 2』にて、『ワールド・ウォーZ』開発スタジオSaber Interactiveとの協力によるコンテンツ開発が発表されました。

カプコンが『ディノクライシス』の商標を出願していることが明らかに 画像

カプコンが『ディノクライシス』の商標を出願していることが明らかに

1997年に発売されたサバイバルホラータイトル。11月29日に出願されていました。

スクウェア・エニックスが「NieR」の商標を新たに出願していたことが明らかに 画像

スクウェア・エニックスが「NieR」の商標を新たに出願していたことが明らかに

スクウェア・エニックスが「NieR」の商標を国内で2019年11月29日に出願していたことがわかりました。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

TYPE-MOON新スタジオ「studio BB」完全新規・既存関連タイトルなど制作していく3つの方向性を発表!現在は“既存関連タイトル”を開発中 画像

TYPE-MOON新スタジオ「studio BB」完全新規・既存関連タイトルなど制作していく3つの方向性を発表!現在は“既存関連タイトル”を開発中

制作していくタイトルとして、「TYPE-MOONの既存タイトルの関連作」「奈須さんの世界観(広義の意味で)における新規タイトル」「TYPE-MOON風(超広義の意味で)の完全新規タイトル」の3つを挙げました。

対戦格闘ゲーム『Mortal Kombat 11』がPS4/Xbox One間でのクロスプレイに対応 画像

対戦格闘ゲーム『Mortal Kombat 11』がPS4/Xbox One間でのクロスプレイに対応

デベロッパーNetherRealm Studiosは『Mortal Kombat 11』のPS4/Xbox One間におけるクロスプレイ機能のベータを開始。

ディレクターは1人で何でもできなくていい―「Game Developers Meeting Vol.38 ディレクター向け座談会」レポート 画像

ディレクターは1人で何でもできなくていい―「Game Developers Meeting Vol.38 ディレクター向け座談会」レポート

ゲームディレクターとは何なのか?どのように育てればいいか?ディー・エヌ・エーが定期的に開催するゲームクリエイター向け勉強会「Game Developers Meeting Vol.38 ディレクター向け座談会」第38回のレポートをお届けします。

『白猫プロジェクト』スイッチ用新作の発売時期が未定に―企画内容の見直しを実施 画像

『白猫プロジェクト』スイッチ用新作の発売時期が未定に―企画内容の見直しを実施

また、プロデューサー・浅井大樹氏が、年明けよりコロプラを離れフリーで活動していくことも明らかとなりました。今後は“猫アンバサダー”の立場になり、宣伝などで貢献していくとのことです。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

処理能力はXbox One Xの4倍! MS次世代機「Xbox Series X」追加情報公開 画像

処理能力はXbox One Xの4倍! MS次世代機「Xbox Series X」追加情報公開

「The Game Awards 2019」にて電撃的にお披露目されたMicrosoftの次世代ゲーム機「Xbox Series X」の追加情報が公開。

GOTYは『SEKIRO』が獲得!「The Game Awards 2019」各部門受賞作品リスト【TGA2019】 画像

GOTYは『SEKIRO』が獲得!「The Game Awards 2019」各部門受賞作品リスト【TGA2019】

1年を締めくくるゲームアワード「The Game Awards 2019」の受賞作品が決定しました。

「日本ゲーム大賞2020 U18部門」12月12日よりエントリー受付開始!「Scratch3.0」使用作品も対象 画像

「日本ゲーム大賞2020 U18部門」12月12日よりエントリー受付開始!「Scratch3.0」使用作品も対象

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、優れたコンピュータエンターテインメントソフトウェア作品を選考し表彰するコンテスト「日本ゲーム大賞」、その2020年度「 U18(ゆーじゅうはち)部門」へのエントリー受付けを、12月12日(木)より開始しました。

ソニーの野球ゲームシリーズ『MLB The Show』がPS以外のプラットフォームでも展開へ―任天堂やMSも反応 画像

ソニーの野球ゲームシリーズ『MLB The Show』がPS以外のプラットフォームでも展開へ―任天堂やMSも反応

PS2時代から続くソニーの野球ゲームシリーズ『MLB The Show』がPlayStation以外のプラットフォームでも登場することが発表。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

『GUNGRAVE G.O.R.E』発売時期が2020年へ延期―さらなる品質向上を目指すため 画像

『GUNGRAVE G.O.R.E』発売時期が2020年へ延期―さらなる品質向上を目指すため

ジェネラルディレクター・Kay氏、プロデューサー・JUN氏のコメントも公開されていますので、ご確認ください。

PS4版『マインクラフト』が遂にクロスプレイ対応へ! Bedrockバージョンがまもなく配信 画像

PS4版『マインクラフト』が遂にクロスプレイ対応へ! Bedrockバージョンがまもなく配信

PS4版『マインクラフト』がまもなくBedrockバージョンとなり、他機種版とのクロスプレイが可能となります。

Naughty Dog共同プレジデントがPSハードを振り返る…PS5では「ゲームに飛び込むために待つ必要がなくなるだろう」―海外報道 画像

Naughty Dog共同プレジデントがPSハードを振り返る…PS5では「ゲームに飛び込むために待つ必要がなくなるだろう」―海外報道

「プレイヤーにとって抵抗のないやり方でコンテンツを届けられるようになると思う」。

MicrosoftのPhil Spencer氏、自宅で次世代機「Project Scarlett」を使用していることを明かす 画像

MicrosoftのPhil Spencer氏、自宅で次世代機「Project Scarlett」を使用していることを明かす

「2020年は素晴らしい年になる」と発言。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
特集

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】

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