業績のニュース記事一覧(16 ページ目) | 企業動向 | GameBusiness.jp

企業動向 業績ニュース記事一覧(16 ページ目)

四半期過去最高益の任天堂―映画『マリオ』の大ヒットはなぜ重要?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

四半期過去最高益の任天堂―映画『マリオ』の大ヒットはなぜ重要?【ゲーム企業の決算を読む】

任天堂が2024年3月期第1四半期に過去最高益を達成。『ゼルダ』・映画・円安が好影響を与えています。

【決算】TCG好調のブシロード、『ヴァイスシュヴァルツ』が過去最高売上も純利益4割減 画像

【決算】TCG好調のブシロード、『ヴァイスシュヴァルツ』が過去最高売上も純利益4割減

株式会社ブシロードが14日に発表した2023年6月期の連結業績(2022年7月1日~2023年6月30日)は、売上高487億9900万円(前年同期比16.3%)、営業利益33億8500万円(▲0.1%)、経常利益45億300万円(▲11.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億5000万円(▲41.5%)となりました。

連続投入した『モンスト』最新作が不発―MIXIの業績に黄色信号【ゲーム企業の決算を読む】 画像

連続投入した『モンスト』最新作が不発―MIXIの業績に黄色信号【ゲーム企業の決算を読む】

MIXIの業績に黄色信号が灯っています。次なる成長戦略とは。

サイバーエージェントが下方修正、『ウマ娘』の反動で冬の時代到来か【ゲーム企業の決算を読む】 画像

サイバーエージェントが下方修正、『ウマ娘』の反動で冬の時代到来か【ゲーム企業の決算を読む】

サイバージェントが2023年7月26日に下方修正を発表しました。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

ゲーム業界人材派遣のコンフィデンス、「高ROEランキングトップ」のカラクリとは【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ゲーム業界人材派遣のコンフィデンス、「高ROEランキングトップ」のカラクリとは【ゲーム企業の決算を読む】

バンダイナムコスタジオやCygamesなど、ゲーム企業への人材派遣を行うコンフィデンスの業績が好調です。

上場以来初の赤字に転落したUUUM、勝ち筋は利益率重視の「IP戦略」か【ゲーム企業の決算を読む】 画像

上場以来初の赤字に転落したUUUM、勝ち筋は利益率重視の「IP戦略」か【ゲーム企業の決算を読む】

人気YouTuberを擁するUUUMの業績が急悪化しています。

『ディアブロ IV』爆速売上でアクティビジョン・ブリザード営業利益四半期記録達成に大貢献!総プレイ時間は7億時間超え 画像

『ディアブロ IV』爆速売上でアクティビジョン・ブリザード営業利益四半期記録達成に大貢献!総プレイ時間は7億時間超え

コミュニティの発展とプレイヤーによる継続的な投資機会を得る良好なスタートを切れたと語り、7月21日からの新シーズンリリースでさらなる躍進を目指すとしています。

KADOKAWAはアニメ発のゲーム開発でヒットの再現性を高められるか【ゲーム企業の決算を読む】 画像

KADOKAWAはアニメ発のゲーム開発でヒットの再現性を高められるか【ゲーム企業の決算を読む】

業績不振で立ち往生していたKADOKAWAが見事な復活を遂げました。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

ゲームセンター運営のGENDAが新規上場、利益が出やすくなった理由は?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ゲームセンター運営のGENDAが新規上場、利益が出やすくなった理由は?【ゲーム企業の決算を読む】

ゲームセンターを運営するGENDAが2023年6月23日に上場承認を受け、7月28日にグロース市場に新規上場します。

ANYCOLORの作戦勝ちか?カバーに差をつけた戦略の真髄とは【ゲーム企業の決算を読む】 画像

ANYCOLORの作戦勝ちか?カバーに差をつけた戦略の真髄とは【ゲーム企業の決算を読む】

VTuberグループ「にじさんじ」を擁するANYCOLORの大躍進が留まるところを知りません。

『プロセカ』『ソニック』人気のセガサミー…好決算は手放しで喜べる内容なのか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『プロセカ』『ソニック』人気のセガサミー…好決算は手放しで喜べる内容なのか?【ゲーム企業の決算を読む】

セガサミーホールディングスの業績が上向いてきました。

減収減益のスクウェア・エニックス、次なる成長戦略はM&A?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

減収減益のスクウェア・エニックス、次なる成長戦略はM&A?【ゲーム企業の決算を読む】

スクウェア・エニックス・ホールディングスの2023年3月期の売上高は前期比6.0%減の3,432億円、営業利益は同25.2%減の443億円となりました。

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
特集

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

カプコンの年収は3年前の1.4倍の873万円、人材強化が成長のカギに【ゲーム企業の決算を読む】 画像

カプコンの年収は3年前の1.4倍の873万円、人材強化が成長のカギに【ゲーム企業の決算を読む】

カプコンの2023年3月期の売上高は前期比14.4%増の1,249億円、営業利益は同18.4%増の508億円でした。

『アーマード・コア』とナルトの新作でバンナムは1兆円企業へ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

『アーマード・コア』とナルトの新作でバンナムは1兆円企業へ【ゲーム企業の決算を読む】

バンダイナムコホールディングスの業績拡大が鮮明です。

桃鉄効果でコナミは今期業績予想の上振れもありえるか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

桃鉄効果でコナミは今期業績予想の上振れもありえるか?【ゲーム企業の決算を読む】

2023年3月期は業績予想を下回ったコナミグループが、今期は大躍進する可能性があります。『桃太郎電鉄ワールド~地球は希望でまわってる!~』のリリースを控えているためです。

任天堂の業績に異変あり!Wii時代と何が変わったのか?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

任天堂の業績に異変あり!Wii時代と何が変わったのか?【ゲーム企業の決算を読む】

任天堂のビジネスモデルが転換点を迎えました。かねてからライフサイクルの長期化を目指していましたが、それが実を結ぼうとしているのです。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

2023年3月期ソニーのゲーム事業は大幅な増収減益、その理由は?【ゲーム企業の決算を読む】 画像

2023年3月期ソニーのゲーム事業は大幅な増収減益、その理由は?【ゲーム企業の決算を読む】

ソニー2023年3月期ゲーム事業の売上高は前期比33.0%増の3兆6,446億円、営業利益は同37.8%減の2,500億円となりました。営業利益率は前期の12.6%から6.9%へと大幅に低下しています。

カプコン、2023年3月期は過去最多の売上高―年間販売本数は4,170万本に 画像

カプコン、2023年3月期は過去最多の売上高―年間販売本数は4,170万本に

さらなる成長とグローバル展開に注目が集まります。

KRAFTON、2023年第1四半期の営業実績を暫定公開―『PUBG』PC/コンソール部門が歴代最高のインゲーム売上 画像

KRAFTON、2023年第1四半期の営業実績を暫定公開―『PUBG』PC/コンソール部門が歴代最高のインゲーム売上

KRAFTONは、2023年における第1四半期の業務実績を暫定公開しました。

任天堂の2023年3月期決算公開―スイッチの普及は「一家に複数台」や「一人に一台」を目標、販売の最大化を目指す 画像

任天堂の2023年3月期決算公開―スイッチの普及は「一家に複数台」や「一人に一台」を目標、販売の最大化を目指す

ソフトウェアは35作品がミリオンセラーの好調。しかし、ハードウェア面で悩まされることに。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
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