株式会社ポケモンは、9月10日に新事業戦略に関する発表会を行いました。本稿ではそのレポートをお届けします。
株式会社バンダイナムコエンターテインメントが、アクティブ・ゲーミフィケーション・プラットフォーム事業を行うIoT(InternetofThings)ベンチャー企業である株式会社Moffへ出資した。
株式会社サムライインキュベートが、Samurai Incubate Fund5号投資事業有限責任組合より、イスラエルのGoWatermelon,Ltd.に投資した。
アプリ情報メディア「AppBank.net」を運営するAppBank株式会社が東証マザーズへの上場承認を受けました。上場日は10月15日の予定。
モバイルゲーム会社であるgloops(グループス) の買収、Cliffy BやBig Huge GamesのTim Train など著名ゲームデザイナーとの連携で話題を集めるネクソン。
任天堂の米国子会社でシアトルにあるNintendo Software Technology Corporation(NST)がモバイルゲーム開発者の求人を出して話題になっています。
スウェーデン・ストックホルムに拠点を置くVRゲーム開発会社のResolution Gamesが、シリーズAの投資ラウンドにてGoogle Venturesより600万ドル(約7.2億円)を調達した。
株式会社ジー・モードが、スマートフォン向けのカジュアルゲームブランド「G-Cafe」を立ち上げ、その第一弾タイトルとしてアクションゲーム「ふみふみ少女マシタちゃん【ゼリーぷちぷち爽快アクション】」をリリースした。
株式会社グッドラックスリーが、株式会社佐銀キャピタル&コンサルティング(佐賀銀行グループ)が運営する佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第三号ら複数のファンド及び個人投資家等を引受先とする総額1億円の第三者割当増資を実施した。
株式会社アクロディアが、株式会社ダズルと株式会社サイバードが共同で今秋提供予定のスマートフォン向けファンタジーRPG『ヴァリアントナイツ』に対して一部出資を行った。
人気モバイル向けパズルゲーム『Angry Birds』で知られるRovioは、世界各地に在籍する全従業員のうち最大260人を解雇する方針であると明かしました。全体の39%に及ぶ人員削減になる可能性があるようです。
NHN PlayArt株式会社が、10月1日を効力発生日とし、スマートフォンゲーム事業を新設分割により、PCオンラインゲーム事業を吸収分割によりそれぞれ分離し事業持株会社に移行すると発表した。
米任天堂は、3D機能をオミットした低価格版ニンテンドー3DS、「Nintendo 2DS」の小売価格を改定すると発表しました。
フィンランド・ヘルシンキに拠点を置くモバイルゲームディベロッパーのSeriouslyが、同社が提供するスマートフォン向けパズルRPG『Best Fiends』のぬいぐるみやフィギュアの販売を開始した。
複数の海外メディアを通じて、Amazon Game Studioでシニアゲームデザイナーを務めていたゲーム開発者Clint Hocking氏が、同スタジオより退陣したことが明かされました。
グローバル・A・エンターテインメントといえば、アラフォーのゲーマーには懐かしいメーカーかもしれません。『悪代官』『ザ・マエストロムジーク』などユニークな作風で知られていました。同社が7月30日に、中国IT企業大手のtalkwebと資本提携を行い、業界を驚かせました。
米国のジンガが発表した第2四半期業績(4月1日~6月30日)は、売上高1億9990万ドル(前年同期比+30%)、純損失2680万ドル(―)でした(米国会計基準)。
ネクソンが13日発表した、平成27年12月期 第2四半期(1月1日~6月30日)は売上高946億3600万円(+12.1%)、営業利益335億3900万円(+7.7%)、税引前利益382億4700万円(+31.8)、四半期利益319億6000万円(+56.0%)、純利益315億4900万円(+56.0%)でした。
『キャンディクラッシュ』などを提供する英国のキング・デジタル・エンターテインメントが発表した第2四半期(4月1日~6月30日)の業績は売上高4億9000万ドル(税年同期比-17.5%)、純利益1億1900万ドル(-27.9%)と低調でした(IFRS準拠)。
海外メディアIGNが行ったインタビューを通して、Blizzard Entertainmentリードプロデューサーが『StarCraft』および『Warcraft』フランチャイズの続編計画の可能性について言及しています。