bitFlyerが、総額約5億1000万円の第三者割当増資による資金調達を三菱UFJキャピタル、電通デジタル・ホールディングス、QUICK、三井住友海上キャピタル、ベンチャーラボインベストメント等のファンド等を引き受け先として実施した。
童話「赤ずきんちゃん」をベースにダークな復讐劇を描くアクションゲームとして、今年3月にリリースされた『Woolfe - The Red Hood Diaries』ですが、デベロッパーのGriN Gamestudioは公式ブログにおいて、資金難による破産とスタジオの閉鎖を発表しました。
グーグルは、持株会社としてアルファベット(Alphabet Inc.)を設立し、現在のグーグルは複数の会社に分割して多くの企業が並列に並ぶ企業体に変わることを明らかにしました。ナスダックへの上場は親会社となるアルファベットに変わることになります。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは、平成28年3月期第1四半期(4月1日~6月30日)決算を発表しました。
コナミは、平成28年3月期第1四半期(4月1日~6月30日)決算を発表しました。
株式会社VOYAGE GROUPの連結子会社で、海外のスマートフォン向けゲームのパブリッシング事業を展開する株式会社VOYAGE SYNC GAMESが、オンラインゲームの開発・運営を手がけるシンガポールのIGG Inc.とパートナーシップを締結した。
オンラインゲームメーカー37Gamesを傘下にもつ、中国Wuhu Shunrong Sanqi(深セン証券取引所上場)は日本のゲームメーカー、SNKプレイモアの株式の81.25%を川崎英吉氏や川崎夏世氏から6350万ドル(約70億円)で取得したと発表しました。
フィンランド・ヘルシンキに拠点を置くモバイルゲームディベロッパーのSeriouslyが、NorthzoneがリードするシリーズAの投資ラウンドにて合計1800万ドル(約22.4億円)の資金調達を行った。
SCEプレスカンファレンスの終了後に行われた合同インタビューでは、VRの伝道師こと吉田修平氏と、SCEJAでアジア部門を統括する織田博之氏にも話を伺うことができました。
バンダイナムコホールディングスは、平成28年3月期 第1四半期決算を発表しました。
グリーは5日、2015年6月期(2014年7月1日~2015年6月30日)の業績を発表した。当期純利益は、前年プラスの173億4700万円からマイナス103億2200万円となり、大幅赤字で減収減益となった。
マイクロソフトはドイツ・ケルンにて開幕したgamescom 2015に合わせたメディアブリーフィングを実施しました。姉妹誌のGame*Sparkにて速報でお届けしていますので紹介します。
Pocketgamer.bizなど複数の海外メディアが伝えるところによれば、グリー株式会社がドイツ・ベルリンとオーストラリア・メルボルンに新たな拠点を開設したという。
株式会社T-MEDIAホールディングスが、4月28日よりβ版の提供を行っていたゲームプラットフォーム「TSUTAYA オンラインゲーム」の正式サービスを開始した。
米カリフォルニアに拠点を置くVR系スタートアップのAltspaceVRが計1030万ドル(約12.7億円)の資金調達を行った。
米Facebookは30日、2015年第2四半期の決算を発表した。売上高は40億4,000万ドルで、前年同期の29億1,000万ドルから39%増となった。マーケティングセグメントおよび業種を超え幅広く成長し、第1四半期と同様、北米とアジア太平洋地域で収益が拡大した。
株式会社アドウェイズが、ベトナムにハノイ営業所を設立した。
ソフトバンクグループが法人向けイベント「SoftBank World 2015」を開催。孫正義氏の基調講演では、10月1日からスマートロボット“ペッパー”の法人向けレンタル派遣サービスが始まることも発表された。
LINEは30日、2015年4~6月期(第2四半期)の業績を開示した。全体の売上額は278億円で前年同期比37%増だった(LINE PLUS、LINE Business Partnersを含めた連結業績)。そのうちLINE事業単体では253億円を占めており、前年同期比39%増とのこと。
任天堂が29日、発表した平成28年3月期 第1四半期(4~6月)の連結業績は、売上高902億2300万円(+20.8%)、営業利益11億4900万円(-)、経常利益142億8600万円(-)、純利益82億8400万円(-)となりました。