任天堂は、「スイッチ(有機ELモデル)が、通常モデルよりも収益性が高まるといった趣旨の報道」に対して、事実無根であるとコメント。同機以外、現在計画中の新モデルも無いとしています。
価格は399ドルより。一部地域で予約が開始。
狙いはCryEngineによる軍事シミュレーション制作としていますが、真偽は一切不明。
新たな大規模インタラクティブ・ライブ・ストリーミングの「Project Raven」も発表!
Netflixは新規顧客獲得の場としてゲーム市場参入を計画しています。
『怒首領蜂』や『虫姫さま』などを手掛けてきたケイブが、『東方Project』のIP許諾を受け、新規ゲームを開発すると発表しました。
『イナズマイレブン』や『妖怪ウォッチ』などを送り出してきたレベルファイブは、「完全新作RPG」と題した新プロジェクトの始動を発表しました。
「Nintendo Switch(有機ELモデル)」はこれまでのスイッチから新CPUの搭載やメモリの増設といった変更はしていないとのことです。
価格は、新型有機ELモデルが37,980円、従来型32,978円で5,002円の差。
有線LAN対応で、背面スタンドやスピーカーも新しくなります。
SIE JAPANスタジオは2021年2月、組織再編によりTeam ASOBIと統合しました。
ZIZAIは、子会社IRIAMの全株式をDeNAに評価額150億円で譲渡することで合意しました。同社CEOの塚本氏は、譲渡に際して発生した利益は全て会社の発展する資金に利用するとしています。
PSPの購入機能の終了予定日が7月2日から7月6日に延期されました。
過去10年にわたり高く評価された数多くのプロジェクトに携わってきたスタジオ。
『Portal』と『Left4Dead』の開発者であるKim Swift氏がクラウドゲーム作成を支援する模様。
6月29日にはHousemarqueの買収発表がされています。
任天堂は、6月29日に行われた「第81期定時株主総会」の質疑応答(要旨)を公開しました。
山岡晃氏のインタビューによると今年の夏頃に発表できるかもとのことでした。
Remedy Entertainmentは505 gamesと共同開発の契約を締結し、『Condor』と呼ばれる『Control』のスピンオフ作品の制作を発表しました。
Housemarque共同創設者のイラリ・クイッティネン氏は、同社が「確実に業界の中で拡大し、成長することができる」と述べています。