『ウィザードリィ』は2021年で40周年。
公表された性能通りなら、低消費電力かつ高性能。
日本時間10月28日午後11時より行われた任天堂の「Nintendo Direct mini ソフトメーカーラインナップ 2020.10」の発表内容を一挙ご紹介。
現在23のスタジオがマイクロソフトのファーストパーティとして存在しています。
「著しい」需要であるとのこと。
『ウォッチドッグス:レギオン』『アサシン クリード ヴァルハラ』、『イモータルズ フェニックス ライジング』などのリリースタイトルも対象に!
新たな発売日は12月10日。
米国の一部州向けにベータも開始。ただしラインナップはモバイルタイトル中心です。
今後、ユーザーから寄せられた質問に答えていくそうです。
バック・カタログのゲームについてはチャレンジシステムが無効になる代わりに、関連したリワードは全て無償で自動的に開放されるとのこと。
長い間の良好な関係をさらに進めるためとしています。
9月29日に開催したAkamaiとGameBusiness.jpの共同オンラインセミナーの模様をレポート!今業界に求められるセキュリティ対策とその現状が解説されました。
ゲーム自体は変わらず2021年の発売が予定されているとのこと。
不適切行為を報告できるようにすることを目的としており、ユーザーの会話を積極的に監視したり、盗聴するものではないと説明しています。
PSPしか持っていない場合、今後DL版やDLCは購入不可に?
開発者がXbox Series X|Sの機能を最大限にするための追加の作業をしたとされる「Optimized for Xbox Series X|Sアイコン」を冠したゲームリストも紹介されています。
レストモードから起動し、様々な機能へアクセスする様子をみることができます。
終息見えぬ新型コロナウイルス感染症の拡大は、ゲーム業界にも大きな影響を与えています。ミクシィ、Cygamesといった業界を牽引する企業ではどのような取り組みが進んでいるのでしょうか?「Gaming Leadership Virtual Summit Japan」の内容に迫ります。
下位互換性のある数千に及ぶゲームはCPU、GPU、SSDをフルに活かして再生するネイティブ駆動で、これにより元のプラットフォームよりも大幅に高いパフォーマンスが得られるとのことです。
昨年からRockstar Gamesと協力関係。