Bloombergの報道より、Appleの元シニアエンジニア兼デザイナーのMichael Hillman氏がFacebookのOculus VR部門へ参加したことが伝えられています。
Valveにて『Half-Life 2』『Portal』シリーズ、『Left 4 Dead』などに関わったシナリオライターの1人であるErik Wolpaw氏が、同社を退職していることが、元ValveのシナリオライターMarc Laidlaw氏によって明らかにされています。
Amazonは、Sony Online EntertainmentおよびDaybreak CompanyのCEOを務めていたJohn Smedley氏をサンディエゴに構えられたAmazon新設ゲームスタジオのスタッフとして招いたことを発表しました。
『Crysis』シリーズや「CRYENGINE」で知られるCrytekは、12月に発表されたビジネス戦略の変更を受けて、フランクフルトスタジオの15名の従業員をレイオフしたことを発表しています。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、『RIGS Machine Combat League(リグス マシン・コンバット・リーグ)』や『Killzone: Mercenary』を手掛けた欧州スタジオGuerrilla Cambridgeを閉鎖することを、複数の海外サイトを通して発表しています。
7月1日、ゲームメーカー・ニトロプラスの臨時株主総会が開催され、同社の取締役にネルケプランニング代表取締役会長の松田誠が選任された。今後はネルケプランニングが得意とするミュージカルや演劇など、メディアミックス展開をより強化する方針を明かしている。
PlayStationグループの開発部門およびサードパーティーリレーション部門のバイスプレジデントAdam Boyes氏は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントからの退社を報告しました。
『イケメン』シリーズなどで知られる株式会社サイバードは7月5日、代表取締役の異動を発表しました。同社の旧代表取締役社長の堀主知ロバート氏は顧問となり、新たな代表取締役社長に、内海州史氏が着任しました。
株式会社CRI・ミドルウェアは、 欧米ゲーム業界で20年以上の経験を持ち、クリエイティブ、開発技術、ビジネス、法律に広く精通するアダム・レヴェンソン氏を、ゲーム開発向けミドルウェアCRIWARE(シーアールアイウェア)の、欧米事業の責任者として招聘しました。
Blizzard Entertainmentでゲームディレクターを務めてきたJay Wilson氏は、Twitterを通して同社から辞職すると明かしました。
株式会社マーベラスは、平成28年3月期の決算(連結)を発表しました。
日本経済新聞は、マーベラスが日本マイクロソフトでXbox事業のトップを務めていた泉水敬氏を副社長兼最高執行責任者(COO)に据える方針であると報じています。6月21日開催予定の株主総会後の取締役会で正式決定されるとのこと。
任天堂は株主総会での決議を経て、「監査等委員会設置会社」に移行し、同時に「執行役員制度」を導入すると発表しました。
プラチナゲームズは、創業者で長年経営を担ってきた三並達也代表取締役社長が3月末で退任したことを明らかにしました。後任には佐藤賢一氏が就任しています。
カプコンは、4月1日付人事を発表しました。
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントは、4月1日付の人事を発表しました。
フジ・メディア・ホールディングスおよびフジテレビジョンは、新ゲーム会社「フジゲームス」設立発表会を3月25日に実施し、同社のサウンドプロデューサーにXJAPANのToshlさんが就任することを発表しました。
グリーは、VR開発専門スタジオ「GREE VR Studio」の技術顧問として、スクウェア・エニックスの元CTOで、リブゼント・イノベーションズ代表取締役社長を務める橋本善久氏を迎えたと発表しました。
『God of War』シリーズなどの開発を手掛けたSCE Santa Monicaは、PS4向けの次期「大型タイトル」の制作に関わる開発者の募集を開始しました。
コーエーテクモゲームスは4月1日付の執行役員および部長人事を発表しました。