年末一大イベント「The Game Awards 2018」は世界の40のビデオネットワークで配信へ―ニコニコやOPENRECでも | GameBusiness.jp

年末一大イベント「The Game Awards 2018」は世界の40のビデオネットワークで配信へ―ニコニコやOPENRECでも

1年を締めくくる一大イベントとして現地時間12月6日に開催予定となっている「The Game Awards 2018」ですが、本イベントの様子は世界の40のビデオネットワークを通じてライブストリーミングすることが明らかにされました。

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1年を締めくくる一大イベントとして現地時間12月6日に開催予定となっている「The Game Awards 2018」ですが、本イベントの様子は世界の40のビデオネットワークを通じてライブストリーミングすることが明らかにされました。

配信プラットフォームはYouTube(4K UHD解像度)、Twitter、Facebook、Mixer、Steam TV、PlayStation 4、Xbox Live、IGN、GameSpot、Polygon、MLG、Caffeine.tvなどが含まれており、国内ではニコニコ動画やOPENRECにて同時通訳での配信が行われます。

独占的な新発表や音楽パフォーマンスが実施され、2017年には視聴者が1,800万人を超えた「The Game Awards」。エグゼクティブプロデューサーのGeoff Keighley氏は「ビデオゲームは世界共通の情熱であり、2018年のThe Game Awardsは今まで以上に多くの場所でゲームの力を祝うため提供を拡大しています」と語っています。

なお、太平洋時間11月13日午前9時(日本時間11月14日午前2時)にはアワードの各部門ノミネート作品が発表予定。ファンは同日からイベントの前日まで、公式Discordサーバー(discord.gg/thegameawards)をはじめFacebook Messenger、Twitter Direct Message、Amazon Alexa、Google Assistantなど様々なプラットフォームから受賞者を選ぶオンライン投票が可能とのことです。
《RIKUSYO@Game*Spark》

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