スマホ版「Ameba」にて『サカつく S ワールドスターズ』を提供開始 セガとCyberXが共同開発 | GameBusiness.jp

スマホ版「Ameba」にて『サカつく S ワールドスターズ』を提供開始 セガとCyberXが共同開発

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サイバーエージェントが、スマートフォン向けAmebaにて、CyberXとセガが共同開発したソーシャルカードゲーム『サカつく S ワールドスターズ』の提供を開始した。
  • サイバーエージェントが、スマートフォン向けAmebaにて、CyberXとセガが共同開発したソーシャルカードゲーム『サカつく S ワールドスターズ』の提供を開始した。
サイバーエージェントが、スマートフォン向けAmebaにて、CyberXとセガが共同開発したソーシャルカードゲーム『サカつく S ワールドスターズ』の提供を開始した。

『サカつく S ワールドスターズ』は、1996年より展開し多くのファンを持つセガのスポーツ育成シミュレーションゲーム「プロサッカークラブをつくろう!」(通称:サカつく)を元としたスマートフォン向けカードゲーム。プレイヤーはお気に入りの選手を獲得し、自分だけの最強のクラブチームを作り、1日3回定時に開催する「サカつく代表戦」で仲間同士で連携し、試合を展開していく。

ゲーム中には国内の有名選手をはじめ、ヨーロッパ6リーグのクラブに在籍する数多くの選手が登場し、さらにゲームシステムとしてリアルタイム対戦システム「サカつく代表戦」が導入されており、各チーム20名・最大40名のプレイヤーが同時に対戦することが可能となっている。
《籠谷千穂》

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