2012年2月23日、カプコンから発売されたPS3、Xbox 360用のゲームソフト『アスラズ ラース』が、ストーリー性の重視、独自の世界観で、注目を浴びている。ドラマ性を重視した作品は、制作を担当したサイバーコネクトツーならではの独創性が冴えわたる。
この記事の感想は?





30周年を迎えたサイバーコネクトツーが『.hack//Z.E.R.O.』と映画事業を電撃発表!キーマン・代表取締役 松山洋氏が語る“おもしろい未来”とは【インタビュー】
『.hack//Z.E.R.O.』は「純度100%のサイバーコネクトツーらしさ…
サイバーコネクトツー、映像事業「CyberConnect2 FILM」を設立。映画『チェイサーゲームW』で製作幹事を担当
新生『.hack』こと『.hack//Z.E.R.O.』始動!サイバーコネクトツー設立30周年記念の完全新作家庭用ゲーム
「業界全体が反省すべき」―サイバーコネクトツー松山氏が問う、“即戦力”を求める危うさと若手育成の責務【GTMF2025】
「人はレイオフを繰り返す」ZeniMax Media本社前で従業員らが抗議。XBOXの大規模人員削減に対して
マイクロソフトによってXBOXの大規模人員削減が実施されていま…
『Avowed』などObsidianのディレクター「会社のDNAは昔と変わってない」―XBOXレイオフ関連で「会社が以前と変わった」という意見に反論
従業員激減が伝えられたid Software、「今後もゲームと技術を作り続ける」と表明。チーム規模は『DOOM (2016)』開発当時とほぼ同じ
『The Elder Scrolls 6』開発への影響を現職&元スタッフが懸念―XBOXの大規模レイオフがベセスダに直撃、27年越えベテラン社員の離職も

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら