スクウェア・エニックスの発表した平成23年3月期 第3四半期の連結業績は、売上高981億8300万円(前年同期比△27.5%)、営業利益90億0400万円(△58.0%)、経常利益61億1900万円(△70.9%)、純利益18億2100万円(△76.6%)となりました。
この記事の感想は?





スクエニ海外ゲームレーベル「EXTREME EDGES」16年の歴史に幕。「あえて『洋ゲー』と呼称する必要なくなった」―『CoD』『LiS』など届ける
海外ゲームが日本で一般的となり、専門レーベルの役割が終わっ…
スクエニのアプリがまた1つ…『FF7エバークライシス』10月7日にサービス終了、『FF7』を冠する作品として満足いただけるクオリティでの提供が困難
スクエニ株主総会で、サ終したスマホゲームの据え置き移植・続編開発に関する質問が飛ぶ―「お客様の声を聞きながら可能性を模索していきたい」
『ドラクエ12』開発関連の情報公開は、スクエニ「お客様に喜んでもらえるタイミングを見極める」―株主総会にて回答

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら