◆異業種から転職してきた「仕掛け人」
ゲーム用PCおよびその関連製品を対象に、ユーザーの満足度を調査する「ゲームPCアワード2014」。そのノートPC部門の最優秀賞に輝いたのがマウスコンピューターのゲームPCブランド「 G-Tune 」。2013年度に続いて、二年連続の受賞となります。同社でゲームPCのプロダ
ゲーム用PCおよびその関連製品を対象に、ユーザーの満足度を調査する「ゲームPCアワード 2014」。合計2103件の有効投票を経て、デスクトップPC部門の最優秀賞に Project White (ツクモ)の「 G-GEAR 」が輝きました。2012年から3年連続となる最優秀賞に対して、代
いよいよ日本国内のローンチを迎えた、マイクロソフトの新型据置ハードXbox One。秋葉原のe-Sports SQUAREでは、ローンチを記念する24時間生放送イベントが開催。オープニングステージの終了後、日本マイクロソフトのインタラクティブ・エンターテイメント・ビジネ
知られざる中国の有力デベロッパー、バーチャス。前編では『FINAL FANTASY X / X-2 HD Remaster』についてのインタビューをお伝えしましたが、後編は中国でもいよいよサービスが開始された『FINAL FANTASY XIV: 新生エオルゼア』です。バーチャスでは『FINAL FANTASY XI
gamescom 2014のメディアブリーフィングで新規IPやインディーゲームを流れるように発表したソニー・コンピュータエンタテインメントヨーロッパ。ビジネスデイとなる13日、会場近くのラディソンホテルにて、ソニー・コンピュータエンタテインメント ワールドワイド・スタ
昨年12月に発売された『FINAL FANTASY X / X-2 HD Remaster』は、PS2で発売された『FINAL FANTASY X』と『FINAL FANTASY X-2』をHDでリマスターし、PS3とPS Vita向けに発売したものです。
米国の大手ゲーム小売店「GameStop」代表が海外メディアからのインタビューに向けて、同社のゲーム販売戦略や興味深い売上結果などを明かしています。
Steamを中心に現在大きな流行を見せている「 早期アクセス 」。製作中のゲームを販売しユーザーからのフィードバックを得つつ開発を進めていくこのビジネスモデルは現在PCプラットフォームにて展開されています。SCEAの幹部Adam Boyes氏が海外メディアのインタビューに
今年も、ゲーム開発者向けツール&ミドルウェア展示会「Game Tools & Middleware Forum 2014(GTMF2014)」が開催されます。今年のゲストセッションはソニー・コンピュータエンターテイメントがプレイステーション4のローンチタイトルとして発売した『KNACK』の開発陣が
本年3月に月額19ドルという「Unreal Engine 4」(UE4)の新しいビジネスモデルを発表。5月にはFPS『アンリアルトーナメント』(UT)の新規プロジェクトを発表し、完全無料で提供することを打ち出すなど、矢継ぎ早の施策で業界を震撼させているEpic Games。プラチナスポンサ
3月にサンフランシスコで開催された、世界最大のゲーム開発者向けカンファレンスイベント「Game Developers Conference」(以下GDC)にてソニー・コンピュータエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデント 吉田修平氏らによってプレゼンテーションが行わ
株式会社イードが毎年開催している「ゲームクラウドアワード」の2014年版で、マイクロソフトが提供しているMicrosoft Azureが総合部門、機能部門、海外部門でそれぞれ優秀賞を受賞しました。本誌では日本マイクロソフトでエヴァンジェリストとしてAzureの普及を推進して
GMOインターネットが提供するゲームに特化したクラウドサービス「GMOアプリクラウド」。株式会社イードが実施するゲームクラウドアワードでは3年連続の最優秀賞という評価に輝きました。先般、サービス全体のリニューアルも実施して益々有力な選択肢となりつつあるサー
ピーター・モリニュー のBullfrogで『Dungeon Keeper』(ダンジョンキーパー)の開発に携わった日本人が居たというのをご存知でしょうか? 金親晋太郎氏はBullfrog、エレクトロニック・アーツ、マイクロソフトゲームスタジオ(レア)と英国のゲームスタジオに長年勤務し、
いよいよ日本でも発売されたPlayStation 4。ローンチタイトルの中でも異彩を放つのが、『龍が如く』シリーズの最新作『龍が如く 維新!』です。
2月22日、ついに国内でPlayStation 4がローンチしました。キラ星のようなローンチタイトル群の中でも、異彩を放っているのが『龍が如く 維新!』です。2005年にPS2で発売され、PS3、PSPそしてPS4とプラットフォームを広げながら、足かけ9年目を迎える『龍が如く』シリー
個性あふれるゲームプレイとビジュアルを備えたヒット作『Castle Crashers』のクリエイター The Behemoth (ザ・ベヒモス)。先日京都で催されたインディーゲームイベントBitSummitに出展した同社は、他に類を見ない独特の運営方針を基調講演で明らかにしました。BitSum
伝説のゲームクリエイター、ピーター・モリニュー。「引退することはない、ただ死ぬだけ」と 最近のインタビュー で答えた氏はマイクロソフトを離れ、22Cansというインディーデベロッパーを作り再び野に立ちました。
3月7日から9日までの3日間、京都みやこめっせにて開催された日本インディーゲームの祭典「BitSummit 2014」。イベント自体は大盛況のうちに終了し、Game*Sparkとインサイドではすでに多くのレポート記事を掲載しています。