調査会社のニールセンは、米国で家庭用ゲーム機が家のどこに置かれているかという調査結果を発表しました。
Xbox 360とのクロスプラットフォーム対戦や共有の実績・フレンドリストなど、様々なサービスが展開されているマイクロソフトのPCゲーム用ブランドGames for Windows。
マイクロソフトは、誰でも直感的な操作で簡単にゲーム作りができる『Kodu Game Lab』のPC版をリリースしました。これまでXbox 360向けに配信されていましたが、PC版が登場することで用途も広がりそうです。
GDC 2011にてLionhead StudiosのBen Sugden氏らによって披露された、Xbox 360の最新グラフィックス技術紹介映像がYouTubeにアップロードされています。
日本マイクロソフトは本日、3月11日に発生した東北地方太平洋地震の影響で、福島県にあるXboxリペアーセンターの通常営業が休止していることを発表しました。これにより、製品の修正や交換が行えない状態で、時期は不明ながら再開の目処が立ち次第で改めて案内を行うそ
マイクロソフトは、Xbox 360のモーションセンサーKinectが、昨年11月の発売以来、全世界で1,000万台以上のセールスを、スタンドアロンのKinect対応ソフトが1,000万本以上のセールスをそれぞれ果たしたと発表しました。
ゲーム開発者向けのSNSサイトであるLinkedInで、マイクロソフトが次世代ハードの設計に携わる開発者やエンジニアを募集していることが分かりました。
ゲームエンジンの分野で急成長を遂げる「Unity」。スマートフォン向けの開発環境として採用が進む一方で、PS3やXbox360のハイエンドなゲームも開発実績が出てきました。その価格体系もあって開発コミュニティが広く、各プラットフォームホルダーも注目。GDCではグリーの
ゲームの開発においてデータ解析という手法が注目を集めています。主にソーシャルゲームの改善のために各社が力を入れていますが、エレクトロニック・アーツはPS3/Xbox360『Dead Space 2』のマルチプレイヤーモードの改善の為に「Data Cracker」というツールを内製し活
アスキー・メディアワークスのリサーチ・メディア部門「アスキー総合研究所」は、“3D対応携帯ゲーム機”の購入意向に関する調査結果を公開しました。
スパイクは、PS3/Xbox360ソフト『HOMEFRONT』の日本語版についてプレゼンテーションを本社にて行いました。
マイクロソフトは、2月1日から品川駅前の品川グランドセントラルタワーに本社を移転しました。これまでは拠点が分散していましたが、Xbox事業部を始めとして各部門が集約された形です。
THQのレースゲームシリーズ最新作、『MX vs. ATV Alive』が公式発表、デビュートレイラーが公開されています。正統進化の本作では、物理エンジンの改善によるリアル、ライダー同士のコンタクトが増した激しさをレースに導入。2011年5月、PS3とXbox 360で発売予定です。
先ほどよりXbox 360本体のアップデートが適用されていますが、Major Nelsonではその内容を報告しています。
米国の調査会社NPDグループは2010年12月の米国市場の売上を発表しています。
ダンジョン探索型RPGの名作、『バルダーズ・ゲート』や『Fallout』、『アイスウインド・デイル』といったタイトルを手がけてきたクリエイター達は、アクション指向の強まった現代のゲーマーのために、このジャンルの再定義をしようとしています。inXile社はPC/Xbox 360/
マイクロソフトは本日、CES 2011のプレスカンファレンス上で、Kinectを使ったXbox LIVEの新たなソーシャルコミュニケーションサービス「Avatar Kinect」を発表しました。
本日マイクロソフトのCEO Steve Ballmer氏は、Consumer Electronics Showの同社のプレスカンファレンスにおいて、昨年11月に発売したXbox 360のモーショントラッキングセンサー「Kinect」が、全世界で800万台を販売したと発表しました。
3大ゲーム機は使われ方にもそれぞれ特徴があるようです。
創業10年を迎えるデジタルハーツは、PlayStation MoveやKinect for Xbox360など新たな周辺機器への対応を進める一方、従来のゲームデバッグという枠にとらわれない周辺領域への進出を目指します。GameBusiness.jpでは初台オペラシティの本社にお邪魔して今後の展開につ