登場直後から大ヒットしてバトルロイヤルブームを生み出した『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、SteamDBの統計情報によって本作が“同時接続プレイヤー数100万人以上を1年間維持した初のSteamタイトル”になったことが明らかとなりました。
Valveは、開発ブログを更新し、先日発表された新たなSteam作品表現ルールを実施するための前段階となる各種機能の開発状況についての進捗を明らかにしました。
Valveは、同社の人気MOBA『DOTA 2』の世界大会「The International 2018」本戦開催に合わせ、Steam新ブロードキャストシステムの運用を開始しました。
Valveは、新たな映像配信プラットフォームと思しき新サービス「Steam TV」のドメインを獲得、ウェブサイトを公開しています。
ValveがリリースしているLinuxベースのゲーム用OS「SteamOS」。同OSの新機能として“Windowsのゲームを動作させる機能”が予定されているのではないかという噂が生じています。
先日、『Fallout 76』のPC版がSteamから販売されないことが報じられ、大きな話題になったBethesda Softworksの販売形式。同社の副社長であるPete Hines氏は、今後のゲーム販売における展開について、海外インタビューを通して言及しています。
カプコンは、Steamにて、ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』を配信しています。
Bethesdaは、シリーズ最新作『Fallout 76』をSteamから発売しないことを明らかにしています。
「そんな装備で大丈夫か?」「大丈夫だ、問題ない」で一躍有名となり、2018年のエイプリルフールには一部フリー素材化も発表された『エルシャダイ』クリエイター・竹安佐和記氏にインタビューを実施しました。
Valveのゲーム配信プラットフォームSteam。同サービスの同時接続ユーザー数が2018年に入り大幅な下落傾向を見せていることが判明しています。
先日お伝えした、Steamマーケットの高額アイテムを装った、一部のデベロッパーによる“偽アイテム”の作成。Valveはこの新たな脅威への対応を開始しています。
Steamでは、Valveの『Dota 2』や『CS:GO』などを中心に、ゲーム内アイテムが高額で取引されることもあるマーケットシステムが備えられています。この高額アイテムを狙ったシステムの悪用ケースが発生した模様です。
今年3月にSteam配信となったプラットフォーマー『Abstractism』が、プレイヤーのコンピューターを利用して仮想通貨マイニングを行うマルウェアの可能性があると海外で報じられています。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamに、新チャットシステムを正式導入したことを発表しています。
多くのSteam配信タイトルが採用しているValveのアンチチートシステム“VAC(Valve Anti-Cheat)”ですが、先週だけで約9万件のアカウントがBANされていたことが明らかとなりました。
ウェブマネーは、Steamのアカウントに直接一定額をチャージできる「Steamプリペイドカード(3,000POINT/5,000POINT)」を7月23日より発売しました。
Steamのストアフロントの機能を拡張するためのサードパーティプログラム「Enhanced Steam」。様々なブラウザ向けにリリースされている同プログラムの開発終了がアナウンスされています。
IVRは、VTuber支援サービス『Vカツ』をSteamにて2018年8月1日より早期アクセス開始することを発表、公式サイトをリニューアルしています。
ドイツにて2018年8月21日から25日にかけて開催されるゲーム展示会「gamescom 2018」。同イベントの出展者リストが更新され、世界最大級のPCゲーム配信プラットフォーム“Steam”や、数々の人気ゲームタイトルで知られるValveが出展することが明らかになりました。
Valveは、同社が運営するゲーム配信プラットフォーム「Steam」の近日登場製品の表示を改良したことを発表しています。