2019年10月の配信から10億ドル以上の収益を上げています。
日本時間4月22日午前2時にはシーズン3アップデートを予定。
『Warzone』の運営会社Warzone.comは、Activisionが「Warzone」の名称を使用したことに対し、商標権侵害として法的措置を取ると脅していたとされています。
Activisionは同サイトが利用規約や法律に違反し、著作権を侵害しているとして閉鎖を命じました。
ゲーム内でBANなどの処分が下されたかどうかは明らかになっていません。
これまで本作のアンチチートプログラムについてはほとんど触れていませんでした。
これからも継続してセキュリティ対策アップデートを実施していくこと、違反行為のモニタリングを行うためのバックエンドツールを新たに導入したことを明かしています。
「『コール オブ デューティー』プレイヤーの皆様に苦痛を与えてしまったことをお詫び申し上げます」
2012年からのローテーション通りであれば、2020年の『コール オブ デューティ』新作はSledgehammer Gamesが開発を担当すると考えられていました。
いくつかの海外メディアは、同スキンの旧称・旧説明文について「警察組織による暴力(Police Brutality)を正当化している」ようにも捉えられると指摘しています。
海外メディアEurogamerは当該ジェスチャーに含まれる差別的意味合いについて指摘し、今回の削除と関連性があるのではないかと推測しています。
両作ではローンチ時より、差別的な表現を含むユーザーネームの存在が報告されていました。
『Call of Duty: Mobile』についても、シーズン7の配信延期が発表。
フルリモートでの勤務が必須となっている現在でも、2,000以上の応募が来ているとのことです。
フランスのメディアGamerGenの『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty:Warzone)』開発者インタビューで、両次世代機への対応やデュオモードの実装について新たな情報が明らかになりました。
Redditなどではチーターと思しきプレイヤーによるキルカム映像のほか、「クロスプレイがこんなことになってしまって悲しい」「チート問題に対処するまでInfinity Wardはクロスプレイを無効にするべきだ」といった投稿者のコメントが確認できます。
「私達は監視しています。チーターへの寛容さは持ち合わせていません」と、開発元Infinity Wardからのメッセージも添えられています。
2017年に提起された、軍用車両「ハンヴィー」のゲーム無断登場めぐるAMゼネラルとActivisionとの訴訟がActivision側の勝利に終わったと海外報道。
Activisionは、『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty: Warzone)』の不正行為者やチート提供者に対する対策と意向を発表。
『コール オブ デューティ ウォーゾーン』のプレイヤー数が1,500万人を突破。配信から3日。