CRI・ミドルウェアの「CRI ADX」が『テニスの王子様』リマスター版2作品に採用され、大量のボイスデータ管理と告白シーンの立体音響化で20周年の名作に新たな没入感を提供しています。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展申込期限が8月31日に迫っています。12月の大阪・東京開催に向け、現在出展社を募集中です。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。
ゲーム開発の効率化と品質向上を支える「GTMF 2025」オーディオ関連4社のブース展示をレポートします。
大阪と東京の2会場で開催し、出展各社による製品・サービス展示に加え、多彩なセミナーが実施されます。
新体制では展示・セッション内容の拡充に加えて、デジタルメディアとの連携強化を図ります
開発環境をスムーズに整え、多様なゲームの開発/移植/マルチプラットフォーム対応等を支援。
世界で8,000以上のゲームソフトやスマホアプリの開発に採用されているミドルウェア「CRIWARE」と「OPTPiX」の最新情報が紹介されました。
インディーゲームにおけるサウンド制作支援を強化するねらいがあります。
音声読み上げは、すでにバンダイナムコエンターテインメントのモバイルゲームに採用されているとのことです。
5月上旬はゲーム関連の主要な企業が本決算を迎えるタイミングです。
CRI・ミドルウェアは、11月15日より幕張メッセにて開催予定となっている「Inter BEE 2023」に出展すると発表しました。
近年はゲームエンジンやミドルウェアがモビリティの分野でも活用されています。
CRI・ミドルウェアは、10月17日より幕張メッセにて開催予定となっている国際展示会「CEATEC 2023(シーテック 2023)」に出展すると発表しました。
東京ゲームショウには「ビジネスパーソンの交流の場」という側面も大いにあります。
CRI・ミドルウェアは、幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2023」のビジネスデイにて同社ブースを出展、ゲームビジネスの可能性を広げる、VODを含めた4製品のデモンストレーションを実施すると発表しました。
CRI・ミドルウェアが、OPTPiX ImageStudio Ver.8.9をリリースしました。新機能「リマスター超解像」で高品質な画像拡大を実現するとのことです。
ビデオゲームや映画に活用されるイマーシブオーディオ。CEDEC 2023では、実際にこちらの音響技術専用のスタジオを建てた経験を元に、同技術について解説するセッションが行われました。
CRI・ミドルウェアとヤマハは、それぞれが持つ立体音響技術にて協業することを発表しました。