
ゲーム開発に携わる技術者・クリエイターを対象とした国内最大級の専門展示会 「Game Tools & Middleware Forum 2026」(GTMF 2026) 。2006年の初開催以来21回目を迎える本イベントは、2026年12月2日(水)に大阪、12月8日(火)に東京の2会場で開催されます。
出展申込期限は【2026年8月31日(月)】まで。出展枠には限りがあり、満枠に達し次第早期に締め切られる可能性があるため、ご注意ください。
21回目を迎える国内最大規模のゲーム開発専門展示会
GTMFは2006年の初開催以来、ゲーム開発者に向けた国内最大規模の専門展示会として発展を続けてきたイベントです。2026年は21回目の開催となり、昨年に引き続き大阪・東京の2会場で実施されます。
【大阪会場】
日時 | 2026年12月2日(水) |
会場 | ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター |
住所 | 〒530-0011 大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 B2F |
After Party | 実施予定 |
【東京会場】
日時 | 2026年12月8日(火) |
会場 | 秋葉原UDX内 4F UDXギャラリー|UDXギャラリーネクスト |
住所 | 〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14-1 |
After Party | 実施予定 |
両会場ともイベント終了後には、出展社・来場者・登壇者が交流できる有料の懇親会「After Party」を実施予定です。参加方法や対象者などの詳細は、後日公式サイトで案内します。

前回はEpic Games Japanなど25社が出展
前回開催のGTMF 2025では、全25社が出展。ゲームエンジン、サウンドミドルウェア、サーバーサービス、データ解析、モーションキャプチャーなど、多様な分野のソリューションが集結しました。
出展社など一覧(前回)
プラチナスポンサー: Epic Games Japan
パールスポンサー: オートデスク、シリコンスタジオ、Alibaba Cloud、Asset Hub、サードウェーブ
ゴールドスポンサー: インクレディビルドジャパン、ブラック・ダック・ソフトウェア、ソニー、Game Server Services、ヤマハ、Diarkis、Audiokinetic、Com2uS Platform、シンキングデータ、SBペイメントサービス、Global-e Japan、Simplygon
シルバースポンサー: ダイナコムウェア、マーケティングアソシエーション/HATME、スパイス、ダイキン工業、Havok、ミライセンス
ロゴスポンサー: Xsolla
メディアパートナー: ファミ通.com、4Gamer.net、GAME Watch、AUTOMATON、ゲームメーカーズ、GAME FUTURE SUMMIT、GameBusiness.jp
運営委員会: イード、CRI・ミドルウェア
大阪会場のレポートでは、会場には20の企業がブースを構え、3つのセッションルームでは出展各社による講演が同時並行で実施。ゲーム開発者とソリューションプロバイダーが直接つながる場となりました。各社ブースでは来場者向けノベルティやアンケート参加による記念品提供も行われ、閉会後のAfter Partyでは出展社・来場者・登壇者が交流を深めました。


1プランで大阪・東京の2会場に出展可能
GTMF 2026の出展メリットは以下の4点です。
ゲーム開発者・技術担当者へのダイレクトなアプローチ機会
製品・サービスのデモ展示およびセミナー登壇の場を提供
1プランで大阪・東京2会場への同時出展が可能
After Partyでのネットワーキング機会
セミナー登壇では製品の技術を詳細に訴求でき、展示ブースでのデモと組み合わせることで、リード獲得から商談まで一気通貫したプロモーションを展開できます。
出展に関する詳細やプランについては、イードの問い合わせフォームより受け付けています。オプションメニューも用意されており、出展プランなどの資料は問い合わせ後に送付されます。
出展申込期限は 2026年8月31日(月) です。ブース・セミナー枠には限りがあり、満枠に達し次第早期に締め切られる可能性があります。
出展に関するお問い合わせはこちらから







