またまたお久しぶりの登場です。
教育に役立つゲームやウェブを含むコンテンツを表彰する「日本賞」の今年の応募がスタートしました。
Xbox 360のモーションコントローラー「Kinect」。リリースから数ヶ月ですが、様々な分野での応用がなされています。既に 医師の手術の精度向上 や 盲目の子供へのガイド などに使われていますが、教育分野でも応用されているそうです。
マイクロソフトは、誰でも直感的な操作で簡単にゲーム作りができる『Kodu Game Lab』のPC版をリリースしました。これまでXbox 360向けに配信されていましたが、PC版が登場することで用途も広がりそうです。
『絵心教室DS』が米国の美術教育に活用されるそうです。
ベネッセコーポレーションはニンテンドーDSソフト『得点力学習DS』シリーズが100万本を突破したと発表しました。
コンテンツ学会は、デジタルハリウッド大学の協力で2月23日に「コンテンツ教育の未来」と題した研究会を実施します。無料ですので、興味ある方は下記の要領を参考にご参加ください。
英語学習お役立ちニュース によれば、栄光が運営する学習塾「栄光ゼミナール」が約260ある首都圏の全教室で3月よりニンテンドーDSを使った授業を導入するということです。
IGDA本体が、公共教育における社会的な役割を引き受ける新しい活動「IGDA Education Connect」を開始を発表しました。
本日は、フィジオスが、主に子供を対象にしたiPhone/iPad向けの教育ゲームの配信を行う、との報道がありました。
アクティビジョン・ブリザードは教育にも力を入れていくようです。
さまざまな課題に直面するゲーム業界。その中でも、おそらく最大級の課題の一つが人材教育でしょう。
株式会社スクウェア・エニックスの今井仁氏に課せられた任務は、他のメーカーには見られない新たな取り組みとなりました。
テレビゲームはデジタル技術を活用した遊びです。そこで用いられる技術も日進月歩で進化していきます。そこで課題となるのが社内の人材教育体制。どこも重要性はわかっているが、頭が痛いのが本音ではないでしょうか。CEDEC2日目に行われたコーエーテクモゲームスの金井
これからは学校でゲーム作りが奨励される時代が来るようです。
フロムソフトウェアは毎年夏休みの時期に学生を対象にしたインターンシップを実施していますが、今年も実施が決定。テーマは「Twitterを用いたゲーム企画・制作」です。
バンダイナムコゲームスは24日、学校図書と共同で、小学校向け教科書の巻頭・巻末などの主要部分や特定の単元を制作したと発表した。エンターテインメント企業が教科書制作に携わるのは初めての試みとなる。
知的財産教育協会は、知的財産管理技能検定に、1級(コンテンツ専門業務)を次回試験から追加すると発表しました。
航空運送会社はゲームを訓練に導入、めざましい成果を上げているそうです。米国ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)は訓練カリキュラムにビデオゲームを導入しました。
大学は学園生活をRPG化してアピールを計るようです。