採用タイトルの発表や大規模な資金調達などで注目を集める「Genvid」。インタラクティブ・ストリーミングという新たなジャンルはゲームにどのような変化をもたらすのでしょうか。ストリーミング界のUnityを目指すというその思想に迫ります。
Valveは、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて、開発中の機能を集め公開するページ「Steamラボ」を発表、公開を開始しました。
様々なゲームを彩るムービー映像。そんな映像を最新技術を用いてリマスターするYouTubeチャンネルが登場したようです。
WayForwardは、同社のアクションゲームシリーズ新作『Shantae 5』のオープニング映像を公開しました。
Cyanのポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲームとして知られる『Myst』シリーズの映像化権をVillage Roadshow Entertainmentが獲得しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS4向けに発売中の『Days Gone』を開発したBend Studioを紹介するトレイラーを、YouTubeのPlayStation公式チャンネルにて国内向けに公開しました。
様々なゲームで利用されているEpic Gamesのゲームエンジン「Unreal Engine」ですが、バージョン4.23で早期アクセスを行う新しい高性能物理演算および破壊システムの威力を披露する技術デモ映像「Chaos」が公開されています。
Epic Gamesは、GDC 2019にて、Unreal Engineの表現力を紹介する技術デモ「TROLL」を公開しました。
昨年末にも報告があったように、ValveはSteamにおける動画セクションの廃止を正式に発表しました。
Valveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」。様々なゲームだけでなく映画などの純映像作品も取り扱っていた同プラットフォームですが、その取扱が終了することが報告されました。
先日にも予告されていたように、Noclipは名作FPS『Half-Life』の歴史を紐解くドキュメンタリー「Unforeseen Consequences: A Half-Life Documentary」のフル版を公開しました。
現在BioWareで『Anthem』でリードシネマティックアニメーターを務めているTal Peleg氏は、同氏手がける『ダンテズ・インフェルノ ~神曲 地獄篇~』ファンメイド短編アニメ「Dante's Redemption: ACT1」を公開しました。
Valveは、同社の人気MOBA『DOTA 2』の世界大会「The International 2018」本戦開催に合わせ、Steam新ブロードキャストシステムの運用を開始しました。
日本のカルチャーを題材にした映像を世界に向けて配信しているYouTubeチャンネル「Archipel」。同チャンネルは、アトラスのイラストレーター兼グラフィックデザイナー・副島成記氏を追ったドキュメンタリー映像を公開しました。
ドワンゴは、日本最大級の動画サービス「niconico」の機能改善における取り組みについて、「4月末までに対応予定」としていた改善項目の全てに対応したことを発表しました。
待望のシリーズ最新作として現在開発が進められている『シェンムー3』ですが、ディレクターの鈴木裕氏とアニメーションプロデューサーの竹内宏彰氏による対談映像が公開されました。
デベロッパーDinosaur Gamesは、過去に提案したものの結局実現しなかった『ジェットセットラジオ』シリーズ新作、『Jet Set Radio Evolution』のコンセプト映像を公開しました(ArtStationでは設定画も)。
スマートフォンユーザーの7割弱、10代女性では9割半がスマホで動画を視聴しており、10代女性と20代女性の6割以上が「使いすぎて通信速度制限」になるいわゆる「ギガ死」を経験していることが、ジュピターテレコム(J:COM)が実施した調査により明らかになりました。
ジャストシステムは9月28日、15歳~69歳の男女1,100名を対象に実施した「動画&動画広告 月次定点調査(2017年8月度)」の結果を発表しました。51.4%が1週間に1日以上の頻度で視聴しており、10代の「動画」平均利用時間は1日80分以上であることがわかりました。
この連載では、ゲームに特化した動画マーケティングに関して、CyberBullのノウハウや最新の情報などをお伝えしていきます。