アトラスのイラストレーター・副島成記ドキュメンタリー映像―当初の『キャサリン』はエロティックじゃなかった? | GameBusiness.jp

アトラスのイラストレーター・副島成記ドキュメンタリー映像―当初の『キャサリン』はエロティックじゃなかった?

日本のカルチャーを題材にした映像を世界に向けて配信しているYouTubeチャンネル「Archipel」。同チャンネルは、アトラスのイラストレーター兼グラフィックデザイナー・副島成記氏を追ったドキュメンタリー映像を公開しました。

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日本のカルチャーを題材にした映像を世界に向けて配信しているYouTubeチャンネル「Archipel」。同チャンネルは、アトラスのイラストレーター兼グラフィックデザイナー・副島成記氏を追ったドキュメンタリー映像を公開しました。

この映像には、同氏がアトラスに入社した経緯、2011年に発売されたパズル・アクションアドベンチャー『キャサリン』の制作秘話、そしてアトラス傘下のスタジオゼロが手掛ける『キャサリン・フルボディ』に登場する新キャラクターについて語られています。

その中には、当初、エロティックな雰囲気とは別の『キャサリン』も企画されていたという興味を引く内容も。同作のファンは必見です。

なお、『キャサリン・フルボディ』は、PlayStation4/PlayStation Vitaを対象に来冬発売予定です。
《真ゲマ@Game*Spark》

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