イスラエル・テルアビブに拠点を置くソーシャルゲームディベロッパーの LuckyFish Games が、?Carmel VenturesがリードするシリーズAラウンドの資金調達にて計160万ドル(約1.6億円)を調達した。
株式会社アカツキ が、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズと株式会社リンクアンドモチベーションを引受先とした総額14億円の第三者割当増資を実施した。これにより開発体制や広告宣伝の強化、台湾法人設立など事業投資を行うという。
VRデバイス「Omni」を開発する Virtuix が、同社のシード・ラウンドにてTekton Ventures、Maveron、Scentan Ventures、Radical Investments、Scout Ventures、StartCaps Venturesら投資家から計300万ドル(約3億円)の資金調達を行った。
ワンダープラネット株式会社 が、 株式会社ジャフコ が運営するジャフコSV4共有投資事業有限責任組合を引受先とする第三者割当増資を実施し、3億円を調達したと発表した。
ミクシィは28日、公募増資を実施し63億円を調達すると発表しました。また、会長の笠原健治氏、前社長の朝倉祐介氏も持株の一部を売却します。
Tech系メディアの Mashable など海外メディアが伝えるところによれば、スマートフォン向け位置情報SNS「 foursquare 」がマイクロソフトより1500万ドル(約15.2億円)の資金調達を行った。
オンラインギャンブルを提供する CashBet が、エンジェル投資家達から計170万ドルの資金調達を行った。
株式会社ワンオブゼム が2014年1月30日付けで第三者割当を実施し、既存株主である株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズなど海外投資家を含めた計5社より総額約3.5億円の資金調達を行った。
フィンランド・ヘルシンキに拠点を置くスマートフォン/タブレット向けゲームディベロッパーの PlayRaven が、シード・ラウンドにてCreandum、London Venture Partners、同じくフィンランドのモバイルゲームディベロッパーのSupercellの投資家として知られるJari Ovask
デベロッパー向けの提供が進む、更に期待が高まっているVRヘッドセットの「Oculus Rift」。同製品を開発するOculus VR社は追加で7500万ドルを調達し、消費者向け製品の準備を本格化させるとのこと。 The Verge のインタビューでCEOのブレンダン・イリブ氏が明らかにし
中国・北京に拠点を置くスマートフォン向けゲームパブリッシャーの Yodo1(游道易) が、GGV CapitalがリードしSingtel Innov8、Pavillion Capital、Iris Capitalらが参加したシリーズBラウンドにて計1100万ドルの資金調達を行った。
スウェーデン・ストックホルムに拠点を置くスマートフォン向けゲームディベロッパーの MAG Interactive が、Nokia のベンチャーキャピタル投資部門であるNokia Growth Partnersがリードした資金調達ラウンドで600万ドルを調達したと発表した。
米サンフランシスコに拠点を置くモバイルゲームディベロッパーの TinyCo が、ベンチャーキャピタルのPinnacle VenturesとAndreessen Horowitzから計2000万ドルの資金調達を行った。
TechCrunch などによれば、中国のモバイルデベロッパーChukong TechnologiesがラウンドDで5000万ドルを調達したとのこと。New Horizon Capitalが主導し、GGV Capital、Sequoia Capital、Steamboat Ventures、Northern Lightが参加しました。
ゲームパブリッシャーの Glu Mobile が1400万ドルの資金調達を行った。
モバイルゲーム開発支援プラットフォーム「 Fello 」を提供するシンガポールの Unicon Pte.Ltd. が、株式会社ジャフコ等を割当先とする総額1億円の第三者割当増資を実施した。
イギリスのソーシャルゲームディベロッパーの Mowjow が、クラウドファンディングにて200人以上の支援者から計200万ユーロ(約2640万円)の資金調達を行った。
ウェアラブルデバイス「Telepathy One」を開発する Telepathy Inc. が、シリーズAラウンドにてFirsthand Technology Value Fundより総額500万ドル(約4.9億円)の資金調達を行った。
スマートフォン/タブレット向けのファッション・ソーシャルゲームを開発・提供するイスラエルの Fashioholic が、同社の第一弾タイトル『Fashion Eye』のリリースと同時にシード・ラウンドにて100万ドルの資金調達を行った。
ソーシャルゲームをプレイしながら社会貢献もできる”チャリティ”に焦点を当てたスマートフォン/タブレット向けのソーシャルゲームプラットフォーム「 Gramble 」が、新たに200万ドルの資金調達を行った。