■現在の状況とは?
インディーズゲームの話をする際、この場合の「インディーズ」とはどのような意味を持つのでしょうか。確かに、この問題にはさまざまな答えがあることでしょう。関わる人々のことに鑑みれば、本当に作りたいゲームを制作している小さなグループということができるでしょ
任天堂オブアメリカのReggie Fils-Aime社長兼COOは、任天堂のアマチュアゲーム開発者に対するスタンスを述べています。
インディーズゲーム開発者のための祭典、インディーケイド2011に参加するゲームや作品の募集がスタートしています。
今年のGDCの中でも最も異色で、最もスタンダードな講演でした。
ネクソンアメリカは今年で2回目となる、インディーズゲームプロジェクトを支援する100万ドル(約1億円)のファンド「ネクソン・イニシアティブ」(Nexon iNitiative)を立ち上げると発表しました。4月30日までウェブサイトで公募を受け付け有望なプロジェクトに投資されると
独創的な2Dプラットフォーマー『Braid』が数々の賞に輝き、現在は次回作となる『The Witness>』に取り組むインディーゲームデザイナーJonathan Blow氏。PC Gamerが実施したインタビューで、「ソーシャルゲームは悪」だとする自説を繰り広げています。
米国の大手ゲームメディアIGNは、インディー開発者を支援する「Indie Open House」の募集を行っていましたが、5つのスタジオが決定したそうです。
IGDA日本 同人・インディーゲーム部会は第8回研究会として「ジャパニーズ・ゲーム・エクスペリエンスー日本のゲーム文法が作るゲーム体験の未来ー」を下記の要領で実施します。
昨年10月からSteamで英語ローカライズ版がダウンロード販売されていた日本の同人ソフト 『ルセッティア』(Recettear: An Item Shop's Tale)が、12月だけで10万本以上のセールスを記録したことが分かりました。
レベルファイブが主催するゲームコンテスト「ゲーコン2000」の締め切りまで、残り1ヶ月を切りました。
海外ゲームサイトでも最近度々話題に上るPC/Macのサンドボックス型ゲーム『Minecraft』。たった一人の開発者よって制作されたインディー系の作品ながら、莫大な利益を上げているようです。
米国のゲームメディア大手のIGN Entertainmentは、「Indie Open House」と題したインディーゲーム開発者向けのインキュベーションプログラムを開始すると発表しました。
「うー・まー・いー・ぞぉぉぉぉっつ!!」
米国Valveが展開しているゲームのオンラインディストリビューションサービス「Steam」。もちろん日本からも購入できるのですが、ある問題がありました。
本日の朝刊チェックです。
米アクティビジョンはインディーゲームコンテスト「Activision Independent Games Competition」を開催すると発表しました。
インディーケイド(IndieCade / 国際インディゲームフェスティバル)は今年の「IndieCade 2010」への出展作品の募集を開始しました。
この連載を2回書いたきりで、その後、止まっており、原稿をお待ち頂いていた編集部にはとてもご迷惑を掛けておりました。連載の再開をさせていただこうと思います。
インディーズゲームの売れ行きは今後どういったものになっていくのでしょうか?