肉片の坊やが主人公というインディー系の異色作で、その高い難易度でゲーマーを苦しめたPC/Mac/XBLA用のプラットフォーマータイトル『Super Meat Boy』。開発元のTeam Meatは、2010年10月にリリースされた本作のセールスが、2011年12月までで100万本を突破したことを発表しました。各バージョンの販売数内訳は分かっていませんが、Steamなどのダウンロードストアでは大規模な年末セールで実施され、本作も対象商品に含まれていたため、一気にセールスを伸ばした可能性も。また別のニュースになりますが、同じくインディー系のダウンロードタイトである『Bastion』も、先週で50万本以上のセールスを果たしたことが公式ブログで報告されています。
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行 2026.5.2 Sat ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付…
話題の都市オープンワールド『NTE』グローバルリリース初日で20億円超の売上―コア指標で『幻塔』の水準を大幅に上回る 2026.5.3 Sun グローバル版ではPCとPS5が売上貢献の約75%を占めていることも…