来週GDCと同時に開催されるインディーズゲームの祭典IGFアワードに合わせて、クラウドゲーミングサービスOnLiveにて今年度ノミネート作品16作のデモ版が公開されており、以下の作品が30分の時間制限の間無料で体験することが出来ます。
先日、募金ソーシャルサイトKickstarterで新作用の開発費を募り、わずか2時間ほどで目標額を達成したデベロッパーDouble Fineですが、その創設者であるTim Schafer氏が海外サイトHook Shotのインタビューに登場。インディーズデベロッパーとXbox LIVE/PlayStation Netwo
GDC会場で「Game Developer's Choice Awards」と共に発表される「Independent Games Festival(IGF)」。前者が大手パブリッシャーから発売されるAAA級タイトルなのに対して、後者は世界最大級のインディゲームを対象としたグランプリです。
世界中で人気のサンドボックスゲーム『 Minecraft 』の作者として知られるMarkus “Notch” Persson氏は、フリーアカウントを求めるユーザーに対し海賊行為を促すような 発言 を行いました。 ユーザーのAndresLeay氏:
「やぁ、Notch。私は本当に『Minecraft』が好きな
本日マイクロソフトはプレスリリースにて、インディーズ開発者向けのダウンロードサービスXbox LIVE Indie Gamesにおけるゲームサイズや価格の制限を緩和する事を正式に発表しました。
肉片の坊やが主人公というインディー系の異色作で、その高い難易度でゲーマーを苦しめたPC/Mac/XBLA用のプラットフォーマータイトル『Super Meat Boy』。開発元のTeam Meatは、2010年10月にリリースされた本作のセールスが、2011年12月までで100万本を突破したことを発
>今や低価格で斬新なタイトルが楽しめるとしてゲーム業界でも1つの顔を持つようになったインディーズゲーム市場ですが、北米のPlayStation.Blogにて「2011年にPlayStation.Networkで最も売れたインディーズゲーム」が明らかにされました。
米大手ソーシャルゲームディベロッパー ジンガ がLucasFilmと提携し、ソーシャルゲーム『Adventure World』にてタイアップ企画「Indiana Jones and the Calendar of the Sun(インディー・ジョーンズ 太陽暦の秘宝)」を実施している。
インディペンデント作品を対象にした米国の映画祭Sundance Film Festival(サンダンス映画祭)で、インディーゲームの開発事情を描いたドキュメンタリー映画「Indie Game: The Movie」が出品されることが決まったそうです。
『MineCraft』や『Braid』などインディーで生まれたゲームが大きな支持を得て、メインストリームへと成長していく事が近年増えてきました。家庭用ゲームの開発が大規模になったことで、積極果敢なチャレンジはインディーが担うというような分担が生まれつつあるのかもし
『タッチ!ダブルペンスポーツ』はニンテンドー3DSで2つのタッチペンを使って遊ぶという奇抜な発想のゲームです。それを開発したインディーズゼロは任天堂電通ゲームセミナー出身の鈴井匡伸氏が率いるデベロッパーで、ゲームのパッケージ手法には定評があります。テレビ
GameBizCareer に今週登録された主な求人情報を紹介します。株式会社マイティークラフト、株式会社ゼレオ、株式会社インディソフトウェア、アソビモ株式会社、などが追加されています。 ソーシャルゲーム ゲームプログラマー ソーシャルゲーム開発
現在Xbox LIVEインディーズゲームにて配信されている、『Minecraft』のクローン作品『FortressCraft』ですが、デベロッパーのProjectorGamesは本作が35万本以上を売り上げ、その総収益が100万ドルを超えている事を明らかにしました。購入率やマイクロソフトポイントの総
iOS向けに『Great Little War Game』などを配信しているインディーズデベロッパーRubicon Developmentが、ソニーより複数のPS Vita開発キットを無償でレンタルした事を明らかにしました。
マサチューセッツ工科大学(以下MIT)メディア研究室のCody Sumter氏とJason Boggess氏が、3Dプリンタを使ってインディーズゲーム『Minecraft』から実際に手にとって見られる造形物を作るプロジェクト「 Minecraft.Print() 」を行っている。
Adhesive GamesがUDKを利用して開発中のマルチプレイヤー・メックファイティング・ゲーム『Hawken』が今、大きな注目を集めています。これまでに約1年の期間をかけて開発が進められていますが、無名のインディー系開発会社であるにも関わらず、プレビュートレイラーを見
デベロッパーのRunic Gamesは、同社のダンジョン探索型アクションRPG 『Torchlight』が、全プラットフォーム累計で100万本を突破したと発表しました。
『Halo』シリーズで知られるBungieが、新たな試みとしてBungie Aerospaceと呼ばれるプロジェクトを公式発表しています。Bungie Aerospaceは、小規模なインディー系デベロッパーが、携帯ゲームやソーシャルゲームをローンチするのを援助するプログラムで、「クリエイティ
IGDA日本(国際ゲーム開発者協会日本) SIG-Indie(同人・インディーゲーム部会)は、EAWebKit勉強会を2011年6月25日(土)に開催いたします。
アクティブ・ゲーミング・メディアは、世界の独創的なインディーズゲームをローカライズして提供する「PLAYISM」をオープンしました。