ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、同社が販売する「プレイステーション 4」(PS4)の全世界累計実売台数が2016年12月6日時点で5,000万台を超えた、と国内向けに発表しました。
ネクソンの運用部 部長として、PCオンライン事業の戦略を担う山崎克臣氏に、オンラインゲーム黎明期から、ビジネスモデルの変容、ネクソン最新タイトルの話題まで、じっくりと話を訊きました。
ドイツ取引所は、ビデオゲーム内のアイテムを売買するための「取引所」を設立するため、フィンテック企業Nagaと合弁会社「Switex」を立ち上げた、と海外向けに発表しました。
Valveが運営するゲーム配信プラットフォームSteam。同プラットフォーム上のゲームの所持者数・プレイヤー数などの各種データを外部から収集し公開しているサイト“Steam Spy”はTwitter上で、Steamゲームの約40%は2016年にリリースされたものであると発表しています。
スクウェア・エニックスは、PS4/Xbox Oneソフト『ファイナルファンタジーXV』の販売本数が、発売初日で500万本を突破したと明かしました。
エレクトロニック・アーツは、iOS/Android向けアプリ『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』のプロモーション活動を、12月1日より、大規模再開発が行われている渋谷エリアを中心に開始しました。
先日開催されたG-STAR 2016にて、SIEJAデピュティプレジデント(アジア統括)織田 博之氏へのインタビューを実施、今後の韓国ゲーム市場の行方について話を伺ってきました。
ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」にて、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した「位置情報アプリに関する実態調査」の結果を発表しました。
Sony Interactive Entertainment Americaは、年末開催予定の大規模コミュニティーイベントPlayStation Experience 2016のディテールを海外向けに発表し、一部参加企業など新情報を明かしました。
CyberZは、格闘ゲーム大会を中心にイベントを主催するTOPANGAと動画配信におけるスポンサー契約締結に合意 したと発表しました。
これまでZUN氏の意向で商業展開は一切行われてこなかった『東方Project』。その状況が一気に変わったのがプレイステーションで展開されている「Play,Doujin!」というプロジェクトだ。
企業の歴史は人の歴史であり、社会の歴史である。今さらゲーム専門メディアで任天堂の歴史を細々と語ることは避けるが、ざっとおさらいをしておこう。
Valveは、ゲーム配信サービスSteamを利用したコンテンツを提供する商用・非商用の施設向けに、基本無料の新たなサイトプログラムを発表しています。
用いてゲームアプリ「ポケモンGO」を操作していた事案が発生したことから、業務中の携帯電話・スマートフォンの使用禁止の徹底を関係団体に通達した。
月刊情報誌「日経トレンディ」は、同誌のWEB版「日経トレンディネット」にて「2016年ヒット商品ベスト30」を発表しました。
テイツーは、Webサイト「TSUTAYAネット買取」を開設しました。
米国では、13歳から54歳までの国民28%が、過去3ヶ月の間にPC・ビデオゲームの追加コンテンツを購入していることが米調査会社NPDの発表で明らかになりました。
世界的に人気の、iOS/Android向けARモバイルゲーム『ポケモンGO』。本作の売上がモバイルゲーム市場として最速で6億ドル(約625億円)を達成したと、海外の市場調査会社App Annieが発表しているようです。
2020年には世界におけるビデオゲームソフトウェアの市場規模が980億ドルになると、米調査会社DFC Intelligenceのアナリストが予測を発表しました。
フォワードワークスのエグゼクティブディレクターの川口智基氏に話を訊きました。