同社が展開するスマートフォンゲームに登場するモンスターにフィーチャーし、ゲーム感覚で楽しみながらその魅力を再確認できるコンテンツとなっています。
同日・同会場で開催される「ゲームマーケット2022秋」との併催となります。
参加費は無料で、定員に達し次第受付終了となります。
テクニカルアーティスト(TA)の技術や課題に関する情報を発信し、TA同士のコミュニティ形成の促進を狙います。
同スタジオのアニメーションチームは事業拡大に向けた大幅増員を計画しているほか、イベント終了後には懇親会も予定されています。
早期アクセスゲームやトレイラーを対象とした部門も新設。
教育版『マインクラフト』を使用し、子供たちの論理的思考力や創造性を育みます。
スウェーデンの小さなLANパーティから生まれ、年々その規模を拡大しつづけるエンタメゲーミングフェス「DreamHack」が遂に日本で開催決定!
企業におけるeスポーツの導入事例や活用方法、効果などが無料でレクチャーされます。
ゲーム開発が終わると同時にダンボールに押し込められていた数々の開発資料。それを活用可能な状態にする「SAVE」プロジェクトを改めて紹介します。
『星のカービィ ディスカバリー』はシリーズ初の3Dアクションであるとともに、現実世界を舞台にした初の作品です。はたして開発の裏にはどのような苦労があったのでしょうか?
ボードゲームの良さをデジタルの世界で再現するにはどうしたらいいのか? 試行錯誤の中で見えてきたのは「デジタルだからこそできるアナログゲームの新たな形」でした。
参加できるのはゲーム業界に携わる方のみで、参加費は無料となっています。
『Sky 星を紡ぐ子どもたち』がリリースされてから3年が経ち、いまも数多くのファンを獲得し続けています。そのなかには、『進撃の巨人』や『七つの大罪』で有名な声優の梶裕貴さんもいました。彼の語る『Sky』の魅力とは。
現地会場とオンラインのハイブリッド開催となっており、チケットの申し込みはPeatixで受け付け中です。
TGS2022にインテルの代表取締役社長、鈴木国正氏によるラウンドテーブルが開催。インテルがゲーム市場に向けてどのような取り組みをしているのかお伝えします。
今後が期待される作品を選考し、表彰する「東京ゲームショウ2022」フューチャー部門の受賞作品が発表されました。
「経済産業大臣賞」「年間作品部門」「ゲームデザイナーズ大賞」「アマチュア部門 」「U18部門」の受賞者/受賞作をひとまとめで紹介します。
スウェーデンの開発スタジオ「FRAME BREAK」でCEOを務めるヨアキム・レッドストローム氏へのインタビューをお届け
先日家庭用機への移植が告知された『溶鉄のマルフーシャ』。開発者のhinyari9さんへインタビューを敢行しました。