ビジュアルのニュース記事一覧(8 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ビジュアルニュース記事一覧(8 ページ目)

【レポート】東京23区並みに広大な「Seastack Bay」のライティング技術…Enlightenのデモで明かされた同社の考え方 画像

【レポート】東京23区並みに広大な「Seastack Bay」のライティング技術…Enlightenのデモで明かされた同社の考え方

Unreal Engine 4とUnity 5に内蔵され、多くのユーザーに使用されているEnlighten。リアルタイムのグローバルイルミネーションを実現するテクノロジーです。開発・販売はARM傘下のGeomericsで、モバイルを含む全方位のプラットフォームに対応を進めています。

【レポート】映像業界から語られたゲームグラフィックの可能性…実写×3DCGで実現する新たな表現 画像

【レポート】映像業界から語られたゲームグラフィックの可能性…実写×3DCGで実現する新たな表現

GTMF2016にて注目を集めた、wise代表の尾小山良哉氏による「VRにおけるUE4のリアルタイムVFXワークフローについて」という講演。東京会場のみで実施された本セッションでは、映像業界からゲーム業界に向けた貴重な知見が共有されました。

【レポート】進化を続けるLive2Dの現状と未来…「2Dと3Dのいいとこ取りを目指す」 画像

【レポート】進化を続けるLive2Dの現状と未来…「2Dと3Dのいいとこ取りを目指す」

CubismとEuclidの関係性、そして両者の未来とは。GTMF2016で同社の小野康幸氏が「Live2Dの現状と未来」と題して最新情報を共有しました。

NVIDIA、2017年第1四半期決算を発表―前年同期比13%増 画像

NVIDIA、2017年第1四半期決算を発表―前年同期比13%増

NVIDIAは、2017年会計年度第1四半期の決算を発表しました。

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
特集

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素

「Live2D」クリエイターが集結するカンファレンス「alive 2016」7月2日開催、参加登録も開始 画像

「Live2D」クリエイターが集結するカンファレンス「alive 2016」7月2日開催、参加登録も開始

株式会社Live2Dは、イベント“Live2D Creators Conference「alive 2016」”を2016年7月2日に開催します。

【特集】フロム・ソフトウェアの中堅開発者が明かす、スタジオカルチャー 画像

【特集】フロム・ソフトウェアの中堅開発者が明かす、スタジオカルチャーPR

フロム・ソフトウェアといえば、開発者でもあり取締役社長を務める宮崎英高氏の存在が印象的ですが、開発現場ではどのような人々が働いているのか気になるところ。今回は同社の中堅メンバーをむかえて、ゲーム開発体制や制作の考え方など、詳しい話を訊いてみました。

スクウェア・エニックス×Z会、デジタルアート企画展3/26スタート 画像

スクウェア・エニックス×Z会、デジタルアート企画展3/26スタート

増進会出版社の大岡信ことば館では3月26日より、企画展「スクウェア・エニックス×Z会 Works of VISUAL WORKS ―デジタルアートの最先端―」を開催する。映像制作集団「ヴィジュアルワークス」の作品や制作工程を紹介。デジタルアートの最先端に迫る。

ジブリで使用されているアニメ制作ソフト「Toonz」の無償公開が決定 ドワンゴがオープンソース化、両社独自の機能も実装 画像

ジブリで使用されているアニメ制作ソフト「Toonz」の無償公開が決定 ドワンゴがオープンソース化、両社独自の機能も実装

ドワンゴは、イタリア・ローマのDigitalVideo社が独自開発したアニメーション制作ソフト「Toonz」を買収し、オープンソースソフトウェア「OpenToonz」を3月26日より公開すると発表しました。

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】 画像
特集

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】

「Live2D Creative Awards 2016」開催決定!6月7日まで作品を募集、結果発表は7月2日の「alive 2016」にて 画像

「Live2D Creative Awards 2016」開催決定!6月7日まで作品を募集、結果発表は7月2日の「alive 2016」にて

3Dモデルを使わず、また何枚もの絵も必要とせず、パーツごとに分けた画像データだけで2Dイラストを滑らかに動かすことができる「Live2D」。その発想力はもちろん、実現させた行動力や技術力、そして多くのユーザーに驚きを与える表現力に大きな注目が集まっています。

KLab、3DCGクリエイター発掘を目的とした学生向けコンテスト「KLab Creative Fes’16」を開催 画像

KLab、3DCGクリエイター発掘を目的とした学生向けコンテスト「KLab Creative Fes’16」を開催

KLabは、学生向けデザイナーズコンテスト「KLab Creative Fes’16」を開催します。

イラストがそのまま動く「Live2D」―その誕生のきっかけや話題の「FaceRig」に迫る 画像

イラストがそのまま動く「Live2D」―その誕生のきっかけや話題の「FaceRig」に迫る

2Dのイラストが自由自在に動く。それは、まさに魔法のような言葉です。イラストや漫画を描いた経験がある方ならば、自分のキャラクターがイキイキと動く様を見てみたいと思ったことがあっても何ら不思議ではありません。

クリーク・アンド・リバー、2Dアニメ制作ツール「OPTPiX SpriteStudio」の基本を学べるセミナーを開催 画像

クリーク・アンド・リバー、2Dアニメ制作ツール「OPTPiX SpriteStudio」の基本を学べるセミナーを開催

クリーク・アンド・リバーは、2Dスプライトアニメーションデータ作成ツール「OPTPiX SpriteStudio」のセミナーを開催すると発表しました。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

エボルブ、静止画1枚でアニメメーション制作が可能な「キャラモーションスタジオ」を立ち上げ 画像

エボルブ、静止画1枚でアニメメーション制作が可能な「キャラモーションスタジオ」を立ち上げ

スマートフォンアプリやソーシャルゲームを制作・開発するエボルブが、2Dアニメーションを制作する専門工房「キャラモーションスタジオ」を立ち上げました。

マンガ作成ソフト「コミPo! Ver.3」配信開始 ― パース・頂点・コマの変形機能を追加 画像

マンガ作成ソフト「コミPo! Ver.3」配信開始 ― パース・頂点・コマの変形機能を追加

ウェブテクノロジ・コムは、マンガ作成ソフト「コミPo!」のVer.3をリリースしました。

お絵かき感覚で3Dモデリングができる! Shade3D、「マジカルスケッチ 3D」をリリース 画像

お絵かき感覚で3Dモデリングができる! Shade3D、「マジカルスケッチ 3D」をリリース

株式会社Shade3Dが、お絵かき感覚で誰でも簡単に3Dキャラクターデータを作成できる立体作成ソフト「マジカルスケッチ 3D」を11月27日(金)に発売する。価格は4,000円(税別)。

ドワンゴがイラスト投稿前に“閲覧数などを予測”する技術を発表、画像解析による自動タグ付けも 画像

ドワンゴがイラスト投稿前に“閲覧数などを予測”する技術を発表、画像解析による自動タグ付けも

ドワンゴは、CGとインタラクティブ技術の展示会「第8回ACM シーグラフアジア2015」にて「ニコニコ静画」を用いた技術発表を展示しました。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

【KYUSYU CEDEC 2015】世代間マルチで、いかに次世代のビジュアル表現を行うか? サイバーコネクトツー『ナルティメットストーム4』の事例 画像

【KYUSYU CEDEC 2015】世代間マルチで、いかに次世代のビジュアル表現を行うか? サイバーコネクトツー『ナルティメットストーム4』の事例

マルチプラットフォーム展開が一般化した昨今のゲーム開発。中でも特徴的なのがPS3とPS4など、世代間をまたいだマルチプラットフォームです。この場合ビジュアル的には前世代機に引きずられてしまうのが一般的。

【KYUSYU CEDEC 2015】フロム・ソフトウェア『DARK SOULS III』のデビュートレイラーはいかにして作られたのか? 画像

【KYUSYU CEDEC 2015】フロム・ソフトウェア『DARK SOULS III』のデビュートレイラーはいかにして作られたのか?

ゲーム機の性能向上と共にカットシーン(リアルタイムレンダリングによる映画的なイベントシーン演出など)の比率が上昇する昨今。一方でクオリティに限界があるのも事実で、トレーラーのような宣伝映像に使用することはできません。

『LA-MULANA 2』のNIGOROに聞く「OPTPiX SpriteStudio」がインディーゲーム開発で使われる理由・・・「OPTPiXを256倍使うための頁」第3回 画像

『LA-MULANA 2』のNIGOROに聞く「OPTPiX SpriteStudio」がインディーゲーム開発で使われる理由・・・「OPTPiXを256倍使うための頁」第3回

■LA-MULANA2 ~「自分たちが好きなゲーム」で26万ドルを調達~

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
特集

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

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