国立情報学研究所(NII)が取り組む人工知能(AI)プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」は11月14日、2015年度のセンター試験模試8科目で偏差値57.8を記録、数学と世界史では偏差値64以上を達成したと発表した。
株式会社gumiが、VR技術を活用したプロダクト開発を行うスタートアップに対し全般的な支援を提供する子会社「Tokyo VR Startups株式会社(TVS)」を設立すると発表した。
海外で11月の販売が告知されていたサムスンとOculusによるるVRヘッドセット「Gear VR」ですが、北米Amazon、Best Buyなどの大手小売店で予約受付が開始されました。価格はこれまでに伝えられている通り99ドル。
ドローンの開発・提供を手掛けるEHANGが、専用のVRゴーグルが付属する同社ドローンシリーズの新型「Ghost Drone2.0」を発表した。
NVIDIAは、Epic Gamesと提携し「GameWorks VR」技術をUnreal Engine 4へ導入したと発表しました。
スマートフォン向けゲーム『いっしょにプルプル』を展開する株式会社S&P。同社では社内にインフラチームを持ち、クラウドサーバーの調達にあたってもプロジェクト毎に提案依頼書(RFP)を作成し、複数社からの提案を検討するといいます。
株式会社Shade3Dが、お絵かき感覚で誰でも簡単に3Dキャラクターデータを作成できる立体作成ソフト「マジカルスケッチ 3D」を11月27日(金)に発売する。価格は4,000円(税別)。
株式会社サウンドインターナショナルが、360度全方位サウンドの中から視線の先の音をクローズアップして聴くことができるサウンドシステム「PanoramaSound(パノラマサウンド)」を開発した。
ドワンゴは、CGとインタラクティブ技術の展示会「第8回ACM シーグラフアジア2015」にて「ニコニコ静画」を用いた技術発表を展示しました。
ポーランドのCD Projekt REDが開発し、日本ではスパイク・チュンソフトが販売する『ウィッチャー3 ワイルドハント(The Witcher 3: Wild Hunt)』。
3D仮想空間「Second Life」を運営する米Linden Labの創業者として知られているシリアル・アントレプレナーのPhilip Rosedale氏による新会社「High Fidelity」が、現在同社が開発中の新たな3D仮想空間の最新デモ動画を公開している。
KLab本社にて、ゲーム開発者向けイベント「ゲームクリエイター座談会」の第1回目が開催されました。第1回目のテーマは「オリジナルヒットタイトルのクリエイター」とし、スマホゲームを手掛ける3名のクリエイターが登壇しました。
「夢を描いて、動かそう。ショートアニメ制作からゲーム開発まで。」のキャッチコピーでおなじみの、みなみなさまにご好評いただいているアニメーション作成ツール OPTPiX SpriteStudio。
DMM.comは、“いろいろレンタルサービス”にてVRデバイス「Gear VR Innovator Edition for S6」のレンタルを開始しました。
株式会社コロプラが、360度動画に特化した事業を行う100%子会社「株式会社360Channel」を設立した。同社はコロプラ初となるゲーム領域以外のエンターテインメント事業を手掛ける会社となる。
マルチプラットフォーム展開が一般化した昨今のゲーム開発。中でも特徴的なのがPS3とPS4など、世代間をまたいだマルチプラットフォームです。この場合ビジュアル的には前世代機に引きずられてしまうのが一般的。
KYUSYU CEDEC 2015でカプコンは「株式会社カプコンにおけるVR技術講演」と題して、研究開発中のVRコンテンツに関するノウハウを(失敗談も含めて)共有しました。
ゲームエンジンの無償化の波はゲーム業界のみならず、CGスタジオにも広がっているようです。マーザ・アニメーションプラネットの挑戦を追いました。
10月21日にgloopsオフィスで開催された、gloops × DeNA × DMMセミナーイベント 「ブラウザゲームの未来を考える」。ブラウザゲームの事業機会や今後の展望に関して、3社それぞれの観点からプレゼンテーションが行われました。
2015年10月21日にgloopsオフィスで開催された、gloops × DeNA × DMMセミナーイベント 「ブラウザゲームの未来を考える」。ブラウザゲームの事業機会や今後の展望に関して、3社それぞれの観点からプレゼンテーションが行われました。