株式会社サナリスが、現在販売中のスマートフォン向けVRゴーグル「スマホVRボックス」シリーズ「スマホVRシート」の第2弾として、8月10日(月)より「スマホVRシート B5」を発売すると発表した。
米カリフォルニアに拠点を置くVR系スタートアップのAltspaceVRが計1030万ドル(約12.7億円)の資金調達を行った。
ィンランドのNokiaが、VRコンテンツ用の動画撮影用カメラ「OZO」を発表した。まだ価格は未定だが今年の第4四半期頃に発売予定だという。
さて、いよいよAppSteroidの機能実装に入ろうというところですが、つい先日(7月7日)、多くの新機能を盛り込んだAppSteroid1.0および1.0.1 を公開しましたので、まずはこの1.0系の概要紹介とアップデート方法について解説します。
写真から自動的に三次元の顔モデルを生成し様々な「顔シミュレーション」技術を提供するモーションポートレート株式会社が、技術評価用のソフトウェア開発環境「モーションポートレートSDK評価版」のダウンロード提供を開始した。
VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイの開発を手がけるFacebook傘下のOculus VRが、9月23~25日に米ハリウッドにて開催予定の開発者向けカンファレンスイベント「Oculus Connect 2」の参加登録受付を開始している。
段ボール製のスマートフォン向けVRビューワーの開発を手がける株式会社ハコスコが、サイズ調整可能な折りたたみ式新モデルを1眼・2眼の2モデル展開で販売を開始した。
GTMF 2015でエピック・ゲームズ・ジャパンの下田純也氏とロブ・グレイ氏は「UE4で開発環境は次なるステージへ~才能のコラボレーションでクリエイティビティは次なるステージへ~ 」と題して講演し、マニアックな機能の数々を紹介しました。
音が鳴らないのが当たり前だったガラケーソーシャル時代を経て、ゲームサウンドが再注目されている昨今。キーワードは「サウンドによるゲーム体験の総合演出」であり、それを手軽に実現できるのがオーディオミドルウェアです。
国産ゲームエンジンとして気を吐くOROCHI。6月末から最新版「OROCHI 4」と、新レンダリングエンジン「Mizuchi」の評価版先行受付が開始されています。GTMF 2015ではシリコンスタジオの原田喜仁氏と辻俊晶氏が、両者の概要とワークフローの変化について解説しました。
VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイの開発を手がけるFacebook傘下のOculus VRが、深度センサー技術の研究・開発を行うイスラエルのPebbles Interfacesを買収すると発表した。Oculus VRが他社を買収するのはこれが6社目となる。
今やオンライン対戦・協力機能ができて当たり前というモバイルゲーム市場。ミドルウェアもさまざまなものが登場しています。
GTMF2015東京会場でARM傘下のGeomericsは「Mood and Composition / Global Illumination with Enlighten」(雰囲気と構図 / Enlightenによる大域照明」と題した講演を行いました。
インディーゲームの祭典「BitSummit 2015」2日目のステージイベントに、プラチナゲームズのプロデューサー稲葉敦志氏が登壇。大勢のギャラリーが見守る中、ゲーム開発現場におけるプロデューサーという仕事の役割や、会社から独立する難しさを語りました。
「みなさん、こんにちは。吉Pです(笑)」MCの「吉P」というおちゃめな紹介に応じる形で登場したSCEWWSプレジデント吉田修平氏。無類のインディーゲーム好きという吉田氏は、今回がビットサミット初参加。
7月7日(火)にグランフロント大阪 コングレコンベンションセンターで開催された、GTMF 2015大阪。展示会場内のシェアステージにて、マッチング企画GTMF Meet-Ups が開催されました。
ヤマハミュージックジャパンとAudiokineticはカナダ大使館で7月3日、DAW(デジタルオーディオワークステーション)「Steinberg Nuendo 7」の新製品発表会セミナーを開催しました。
7月7日(火)にグランフロント大阪、コングレコンベンションセンターで開催された、GTMF 2015大阪。展示会場内のステージにて、「GTMF Meet-Ups」が開催されました。
今回はAppSteroidのセットアップを行ってみようと思います。
株式会社カヤックが、同社のサイト内にVRコンテンツ制作をアピールする専用サイト「VR部」をオープンした。