ディー・エヌ・エーは、ゲームクリエイター向けイベント「Game Developer's Meeting エンジニア向け勉強会Vol.5」を、渋谷ヒカリエのDeNA Seminar Roomにて、11月16日に開催します。
セガゲームスは、12月13日発売予定のPS4用ソフトウェア『JUDGE EYES:死神の遺言』に関して、木村拓哉氏のメイキング映像および、出演俳優陣のインタビュー映像を公開しました。
ゲームエンジン「Unity」で知られるUnity Technologiesは、同エンジン向けのサンプルプロジェクトとして、マルチプレイヤーFPSのサンプルを無料公開しました。
「シ―グラフアジア2018(SIGGRAPH Asia 2018)」運営事務局は、東京国際フォーラムにて記者会見を開催しました。イベントの見どころや特徴などが語られた記者会見レポートをお届けします。
10月28日放送の「グッと!地球便」(読売テレビ)にて、Blizzard Entertainmentで日本人アニメーター小池洋平さんが取り上げられます。
CRI・ミドルウェアが提供している技術や製品、サービスの総称として知られている「CRIWARE(シーアールアイウェア)」。同社のソフトウェアを採用しているゲームやアプリが今年6月の時点で4,400件を突破するなど、その影響の大きさは計り知れません。
かつて、パルマー・ラッキー氏とともにOculus VRの共同創設者や、その後同社CEOを務めたBrendan Iribe氏は、自身のFacebookページを通じて、Facebookを退社したことを発表しました。
HTCは、VRHMD(ヘッドマウントディスプレイ)「Vive Focus」と「Vive Pro」スターターキットの国内発売を発表しました。
Valveは、VR向け規格「Steam VR」ベータ版にVRヘッドセット「HTC Vive」向けのフレーム補間機能を実装したことを発表しました。
千葉・幕張メッセにて9月20日から23日まで開催されたアジア最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2018」。国内外の大手ゲーム会社による新作タイトルが注目されがちですが、インディーゲームタイトルも多く出展していました。
『END OF ETERNITY 4K/HD EDITION』はなぜ、このタイミングでリマスター版の発売に至ったのか。キーマンにお話を伺ってきました。
株式会社Live2Dが展開している「Live2D Euclid」のソフトウェア(EditorおよびSDK)について、提供(新規ダウンロードおよびPRO版トライアル)とライセンスのサブスクリプション販売の停止がこのたび明らかとなりました。
先日発売されたNVIDIAの新ビデオカード「Geforce RTX 2070」。同製品の実際のゲーム上での性能を記録したベンチマークテスト結果が公開されました。
海外では8月に発売済み、国内では11月に発売となる現世代機版『シェンムー I&II』ですが、海外メディアEurogamerは本作の前にHDリメイク版の開発が行われていたことを明らかにし、その一部シーンが収められた映像を公開しました。
先日、ニンテンドースイッチ版『Diablo III』へ、クロスプレイを実装すべくBlizzardが取り組んでいる事が報じられましたが、その後実装計画が無いことがBlizzardによる声明で明らかとなりました。
約3ヶ月という短い期間でオンラインマルチプレイを実装しなければならなかった『FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION』。ネットワークエンジン「Photon」の活用でそれをなしとげた株式会社Luminous Productionsの荒牧岳志氏に、採用の経緯や使用感をうかがいました。
Ninja Theoryは、Cambridge Recovery College Eastと協力し、心理カウンセラーを目指す学生向けの奨学金システム「Senua's Scholarship」を開始することを発表しました。
Blizzard Entertainmentが『Diablo III』のクロスプレイ実現に取り組んでいることが明らかとなりました。
昨今様々な領域で注目されるニューラルネットワークによる機械学習と、それによる絵画の描写。その先端技術を『DOOM』にて適応した映像が公開されています。
ネットマーブルは、AI技術を利用したゲーム『コロンブス』『マゼラン』の開発をスタートし、同時にAI研究所のNetmarble AI Revolution Center(NARC)を設立したと発表しました。