米国向けMicrosoft Storeに、開発中止が伝えられていたXbox One/Windows 10向けアクションRPG『Scalebound(スケイルバウンド)』の製品ページが再び出現しています。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteam向け機能として、VRヘッドセットシステムのコントローラーバインド設定機能「SteamVR 入力システム」ベータ版を公開しました。
YS NETおよびDeep Silverは、PS4/PC向けに開発している『シェンムー3』の発売が2019年へと延期になったことを明らかにしました。
より多くの人がゲームを楽しめるようにする、アクセシビリティ重視の新たなXbox OneコントローラーをMicrosoftが開発中との噂が海外で浮上。
DMM GAMESは、同社のプラットフォームをオープン化し、サービス事業者・開発者向けにデベロッパー申請の応募ページを公開しました。
日本のカルチャーを題材にした映像を世界に向けて配信しているチャンネル「Archipel」。そのYouTubeチャンネルにて、日本発のゲームタイトルにスポットを当てた約40分にわたるドキュメンタリー映像「Ebb and Flow」が公開されました。
Valveは、バグや脆弱性の発見に対して賞金を支払う「HackerOne」を通した報奨金プログラムを開始しました。
エレクトロニック・アーツCEOのAndrew Wilson氏は、先日行われた2018年Q4会計年度の収支報告内にて、“ルートボックス”への見解を新たにしています。
ValveはSteamの一連のサービスアクセシビリティを拡大するため、新たなSteamアプリ「Steam Link」「Steam Video」をiOS/Android向けに配信することを発表しました。
海外メディアの報道より、エレクトロニック・アーツのCFO・Blake Jorgensen氏が今をときめく人気のゲームジャンル「バトルロイヤル」に好意的なスタンスをとっていることが伝えられています。
CRI・ミドルウェアは、ウェブテクノロジ、ウェブテクノロジ・コムの2社の全株式を取得し、完全子会社化したと発表しました。
カナダ・オンタリオ州クイーンズ大学の学生らは“Steamのユーザーレビュー”に関する研究・分析結果を論文として発表しています。
東京国際フォーラムで開催中のイベント「Unite Tokyo 2018」。ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは同イベントにて、ゲームエンジン「Unity」向けエディター日本語化の進行と、同プレビュー版の配信開始を発表しました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、開催中のUnite Tokyo 2018において、VRオーサリングツール「Carte Blanche(カルト・ブランシュ)」のライブデモンストレーション発表を行いました。
任天堂は、ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」についてのQ&Aを公開しています。
ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」が、今年の9月より正式サービスを開始します。
任天堂はニンテンドースイッチ向けオンラインサービス「Nintendo Switch Online」を、2018年9月に正式スタートすると発表しました。
任天堂は、ニンテンドースイッチ向けのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」に関する続報を発表しました。
PCゲームの格安バンドル提供などを行う配信サイトHumble Bundleは、CRYENGINE関連タイトルやアセットファイルなどを多数収録した「Humble CRYENGINE Bundle 2018」の販売を開始しました。
『フォートナイト』に“オレンジ・ジャスティス(Orange Justice)"と呼ばれるエモートが追加されました。