『FINAL FANTASY VII REMAKE』や『KINGDOM HEARTS III』などを手掛ける「第一開発事業本部」の採用情報ページにて、HDコンソール向け新規IPタイトルの存在が明らかとなりました。
神奈川のパシフィコ横浜で9月4日から9月6日まで開催された「CEDEC 2019」にて「エースコンバット7における”空の革新”について」セッションを実施しました。『ACE7』におけるUnreal Engine 4の調整全般について語られたセッションのレポートをお届けします。
ファンが手に汗握る「シネマティック映像」の制作についてインタビュー。ストーリーとゲームプレイを期待させるトレイラーは、どのように生み出されているのでしょうか。
ユービーアイソフトのマーケティング戦略からゲームキャスターとしてのあるべき姿、そして『ブロウルハラ』の地方予選会まで内容盛りだくさんで開催されました。
横STGに開発費1億円と1万人の支援が集まる。これが令和元年。
PS4を対象に11月8日発売予定の『DEATH STRANDING』のMetacritic海外レビューをお届けします。
Epic Gamesの新たなストアインターフェースが公開。今後、ウイッシュリストや外部レビュー表示機能も追加予定。
5年ぶりに開催されたCEDEC+SAPPORO 2019。北海道内外から数多くの参加者があり、10月の札幌は大変な盛り上がりを見せていました。北海道からの情報発信はどのようなものだったのか、CEDEC+SAPPORO 実行委員長森 雄大氏(以下、森氏)にお話を伺いました。
9月4日から9月6日まで神奈川のパシフィコ横浜で開催されたCEDEC 2019。リアルタイムレイトレーシングの基礎を説明するセッション「「シェーダーでかんたんにわかる!」DirectX リアルタイムレイトレーシング入門」のレポートをお届けします。
パシフィコ横浜にて9月4日から9月6日まで開催されたCEDEC 2019。セッションの最後を締めくくる昨今の半導体事情に注目した「コンピュータ技術最新トレンド」のレポートをお届けします。
ソニー・インタラクティブエンターテインメント(以下、SIE)は、神奈川のパシフィコ横浜で開催されたCEDEC 2019にて発売から3年経過した、PlayStation VRを振り返るセッション「PlayStation VRの振り返り」を実施しました。
3Dや2Dのキャラクターに口パクをつける需要が増えています。最新のリップシンク技術はどのようになっているのか、CEDEC2019で「株式会社CRI・ミドルウェア」の技術者が解説しました。
1000万ダウンロードを達成しているスマホゲーム『ダンメモ』。その人気の背景について、「CEDEC 2019」で行われたセッションで明らかにされました。
CAPCOMは自社ゲームエンジンRE ENGINEの進化について『バイオハザード RE:2』『デビルメイクライ5』における実装事例などを交えながら技術解説を行いました。
かけるリソースをおさえつつも、高品質なものたりえるか? VTuberや映像・アニメ業界などからも注目されています。
Googleのディープマインドの機械学習AIが『StarCraft II』にてグランドマスターに到達。通常のゲーム内容環境下では初とのこと。
画像最適化ソフトウェア「OPTPiX imésta」シリーズの最新版、「OPTPiX ImageStudio 8」が2019年8月末にリリースされました。今回は、「OPTPiX ImageStudio 8」が、どういう方針をもってアップデートしていくのか、開発者の皆さんに伺いました。
『レインボーシックス シージ』や『フォーオナー』の他、『ディビジョン2』『ゴーストリコン ブレイクポイント』の対人戦モードなど。
ゲーム配信プラットフォームSteamの新ライブラリが正式実装。表示はよりグラフィカルに、自動カテゴリ機能なども実装。
今では世界に認められる日本の文化「ゲーム」について、世界へその魅力を発信するゲーム仕立てのプロジェクト「GAME CHRONICLE」が公開されました。