『アサシン クリード オデッセイ』や『Anthem』などに関わった経験豊富なデベロッパーです。
独占コンテンツやカスタマイズ要素についてもインタビュー。
2012年からのローテーション通りであれば、2020年の『コール オブ デューティ』新作はSledgehammer Gamesが開発を担当すると考えられていました。
PS5コントローラーにはミュートボタンも搭載されており、簡単に会話のオンオフを設定できます。
8月5日からXbox Insider登録者の一部にテスト公開され、2020年秋の正式実装を予定しています。
エンジニアのニーズン対応したライセンス管理ソリューション「SHALO」の使い方や利用シーン、今後のランナップを紹介します。
動画ミドルウェア「H2MD」について「PlayCanvas」での利用例や使い方をレクチャー。さらに『VR-planet』という3D空間上にH2MDを貼りつけた実例も紹介します。
今ではおなじみのジャンルであるハイパーカジュアルゲームについて、全米1位を獲得した3社による講演をレポートします。
申請された特許では、シェアしてもらった側は実際に進行状況を共有して、シェアした側のプレイヤーと同じシチュエーションでゲームを遊べるようになるそう。
今回は2020年2月に行われた「THE IDOLM@STER MR ST@GE!! MUSIC♪GROOVE☆ENCORE」を題材として、高品質なリップシンクを提供する「CRI ADX LipSync(以下、ADX LipSync)」の実力を開発の中核メンバー3名に訊いていきます。
Bioware Austinオフィスのスタジオディレクターであり、『Anthem』改善作業を率いるChristian Dailey氏による公式ブログへの投稿です。
新型コロナウイルス流行の影響下でもスタジオの運営は順調に行われていたことも強調しています。
サポート対応タイトルは今後増えていくとのこと。
トレイラーの公開に際し、予想されていた反響もいくらか見られた一方、開発チームに新たな光をもたらすようなフィードバックもあったとのこと。
1999年の発売から20年強……。遂に「OPTPiX ImageStudio」シリーズがMacに対応し、7月30日より販売を開始しました。
Epic Gamesは、同社が開発・運営を手掛けるゲームランチャー「Epic Games Launcher」について実績機能の追加を告知しました。
すでにSteam版を所持しているプレイヤーは、無料化以降もプレイできます。
これまで非公式統合機能「Community Integrations」を使用してEpic Gamesストアと統合していた場合は、再度統合し直す必要があるとのことです。
何でも作れちゃう『Dreams Universe』がPS VRに対応!開発元・Media Moleculeのテクニカル・ディレクターMark Healey氏にお話を伺いました。
『Gamer Girl』は荒らしと戦う女性ストリーマーに力を与える作品だとしています。