その他のニュース記事一覧(37 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 その他ニュース記事一覧(37 ページ目)

運営型ゲームと報道の「Assassin’s Creed Infinity」は無料プレイにならない―決算説明会で言及 画像

運営型ゲームと報道の「Assassin’s Creed Infinity」は無料プレイにならない―決算説明会で言及

既存IPの無料プレイ新作が相次ぐユービーアイソフトですが、本作はそうはならないようです。

『FF14』禁止事項・ペナルティポリシーに変更―ハラスメントや過度な批判など迷惑行為の具体的なコミュニケーションも例示 画像

『FF14』禁止事項・ペナルティポリシーに変更―ハラスメントや過度な批判など迷惑行為の具体的なコミュニケーションも例示

「コミュニケーションにより生じるトラブルに関する禁止行為の項目」は全プレイヤー必読。

『スーパーロボット大戦30』寺田P&最上Pが語る、AUTOバトル&タクティカル・エリア・セレクト導入の狙い 画像

『スーパーロボット大戦30』寺田P&最上Pが語る、AUTOバトル&タクティカル・エリア・セレクト導入の狙い

『30』のコンセプトや新機能の狙いについて伺いました!

『グランサガ』とのタイアップにRADWIMPS・野田洋次郎さんが「新しい冒険を一緒にできるなら何よりも嬉しい」ー独占インタビュー公開 画像

『グランサガ』とのタイアップにRADWIMPS・野田洋次郎さんが「新しい冒険を一緒にできるなら何よりも嬉しい」ー独占インタビュー公開

『グランサガ (Gran Saga)』主題歌を制作した、RADWIMPS・野田洋次郎さんの独占インタビュー動画が公開中。

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】 画像
特集

モバイルゲーム海外展開の障壁をいかに突破するか―政策・市場・決済インフラから紐解くグローバル攻略の全貌【セミナーレポート】

PC版『ゴッド・オブ・ウォー』の移植は外部スタジオが担当―サンタモニカスタジオは監修のみ 画像

PC版『ゴッド・オブ・ウォー』の移植は外部スタジオが担当―サンタモニカスタジオは監修のみ

開発サポートを主に行うスタジオが移植を担当。

「ガストブランドの集大成とも言える作品」―『BLUE REFLECTION TIE/帝』細井総合P&土屋開発Pが語る制作秘話 画像

「ガストブランドの集大成とも言える作品」―『BLUE REFLECTION TIE/帝』細井総合P&土屋開発Pが語る制作秘話

デートを実装するうえでの苦労話や、誰もが経験した「あの頃」を具現化するためのお話を伺いました。

“圧倒的に不評”からの巻き返しを目指す『eFootball 2022』10月28日に予定していたアップデートを11月上旬に延期 画像

“圧倒的に不評”からの巻き返しを目指す『eFootball 2022』10月28日に予定していたアップデートを11月上旬に延期

詳しい配信日および修正内容は確定次第告知されるとのことです。

XRのゲームでは現実(物理的)に人と人が協力する?「XRで実現する共生のゲームデザイン」【CEDEC2021】 画像

XRのゲームでは現実(物理的)に人と人が協力する?「XRで実現する共生のゲームデザイン」【CEDEC2021】

XRにおいてゲームの攻略方法はデジタル側だけでなく現実側でも行える

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の
特集

「手数料が安くなる」だけじゃない──スマホ新法時代、Stripeが提案するゲーム課金の"次の一手"

複数メディアで物語る「トランスメディアゲーム」の可能性ー『ガラパゴスの微振動』など3作品からの事例を語る【CEDEC2021】 画像

複数メディアで物語る「トランスメディアゲーム」の可能性ー『ガラパゴスの微振動』など3作品からの事例を語る【CEDEC2021】

現実とゲームが交叉する「トランスメディアゲーム」。「物語の大きさ・深さを錯覚」させるなど様々な知見が語られた

『サイバーパンク2077』『ウィッチャー3』次世代機版が2022年第1~第2四半期に延期へ 画像

『サイバーパンク2077』『ウィッチャー3』次世代機版が2022年第1~第2四半期に延期へ

『サイバーパンク2077』現世代機版はリリース当初からパフォーマンスやグラフィックが問題となっています。

『VALORANT』チート報告率が過去最低に―徹底したアンチチートシステムが功を奏する 画像

『VALORANT』チート報告率が過去最低に―徹底したアンチチートシステムが功を奏する

発売時にはこのアンチチートシステムが一部で物議を醸しました。

あなたのゲームは動作可能? Valve審査によるSteam Deck動作タイトルがひと目で分かる機能が明らかに 画像

あなたのゲームは動作可能? Valve審査によるSteam Deck動作タイトルがひと目で分かる機能が明らかに

Valveがすべてを審査し、アップデートによる改善などで再審査もされるとのことです。

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩 画像
特集

「ハイパーカジュアルは死んだ」のか?『Jigsolitaire』開発者がAxon by AppLovinと共に挑んだ全米DLランク1位の舞台裏と苦悩

フロム新作『ELDEN RING』2022年2月25日に発売延期―ボリュームと自由度が想定を上回ったため 画像

フロム新作『ELDEN RING』2022年2月25日に発売延期―ボリュームと自由度が想定を上回ったため

『ELDEN RING』の発売日が変更。2022年1月21日(金)から2022年2月25日(金)に延期となります。

攻城戦の原型は「8」にあったー戦闘システムが大変革を遂げた『真・三國無双8 Empires』鈴木GPインタビュー 画像

攻城戦の原型は「8」にあったー戦闘システムが大変革を遂げた『真・三國無双8 Empires』鈴木GPインタビュー

新バトルシステム「攻城戦」の制作秘話から、鈴木GPの次世代機の手触りまで、お話を伺いました。

「炎上沙汰があってリーダーが交代しました」―ハードコアFPS『Escape from Tarkov』翻訳チームインタビュー【有志日本語化の現場から】 画像

「炎上沙汰があってリーダーが交代しました」―ハードコアFPS『Escape from Tarkov』翻訳チームインタビュー【有志日本語化の現場から】

海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。今回はハードコアFPS『Escape from Tarkov』公認日本語翻訳ボランティアチームに話を訊きました。

『CoD』における根深い問題を根絶する―Activisionが新チート対策システム「RICOCHET Anti-Cheat」発表! 画像

『CoD』における根深い問題を根絶する―Activisionが新チート対策システム「RICOCHET Anti-Cheat」発表!

本システムがチーターへの大きな楔になることを願うばかりです。

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌” 画像
特集

【イベントレポート】「スマホ法」施行でゲーム業界は激変するのか? 公取委・MOTTO・SBPSが語った“アプリ外課金の全貌”

『モンハンライズ/サンブレイク』はクロスセーブ・クロスプレイ非対応に―海外公式より改めて明言 画像

『モンハンライズ/サンブレイク』はクロスセーブ・クロスプレイ非対応に―海外公式より改めて明言

『モンハンライズ』スイッチ/Steam版における“クロスプレイ・セーブの非対応”が改めて告知。開発プロセス全体を通した調査の結果、実装不可能と判断されました。

『KOF XV』は何が“新鮮”なのか?新キャラ・イスラのこだわり、新システム、ネットコード…その全貌を開発陣に訊く【TGS2021】 画像

『KOF XV』は何が“新鮮”なのか?新キャラ・イスラのこだわり、新システム、ネットコード…その全貌を開発陣に訊く【TGS2021】

前作から5年、ついにTGS2021にて『THE KING OF FIGHTERS XV』が全貌を明らかにしました。インサイド編集部ではさらに詳細を知るため、開発者の小田氏と空中氏にお話をうかがいました。

アイルランドのシンガーソングライターAVAさんが「PSのビッグタイトルリメイク」の曲に関わったと明かす―作曲家などから「ゼノシリーズ」との関連性も? 画像

アイルランドのシンガーソングライターAVAさんが「PSのビッグタイトルリメイク」の曲に関わったと明かす―作曲家などから「ゼノシリーズ」との関連性も?

AVAさんが参加していた「ANUNA」は過去に『ゼノギアス』『ゼノグラシア2』などと関わっています。

崩壊し、消耗してゆく地球を救うとはどういうことなのか?『地球防衛軍6』インタビュー【TGS2021】 画像

崩壊し、消耗してゆく地球を救うとはどういうことなのか?『地球防衛軍6』インタビュー【TGS2021】

都市を舞台に多数の巨大な敵と戦うことを魅力とする『地球防衛軍』シリーズの最新作『6』。これまでのシリーズと異なり、崩壊した地球での戦いが描かれる異色作となっています。こうしたアプローチをとった理由を、プロデューサーの岡島氏にうかがいました。

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