三菱総合研究所とマイナビは共同で、学生の就職活動を支援する新サービス「納得できる企業研究」を10月23日より開始した。このサービスは、三菱総研が開発したHR(人材)Tech AIエンジン「HaRi」にマイナビが保有するデータを活用し、本人との適合度を提示するもの。
角川ゲームスは、杉山イチロウ氏が率いる新ブランド「Sweet One」の設立を発表しました。
ベネッセコーポレーションが運営する「進研ゼミ」の会員向けサービス「電子図書館まなびライブラリー」は、小中高生とその保護者を対象に電子書籍の利用状況や、読書を通じた変化に関する調査を実施。小学生から高校生に人気の検索ワードは「恋」「恋愛」であった。
ホンダは東京モーターショー2017で、自立するバイクの技術「ライディング・アシスト」を、国内で初めて動く形で披露した。今年1月アメリカのCES2017に出展した仕様を進化させ、電動モデルとなった「Riding Assist-e」だ。
10月25日、第45回東京モーターショーのプレスデー初日、トヨタ自動車の高級車ディヴィジョン、レクサスがプレスブリーフィングを行った。ブリーフィングの主役は新コンセプトモデル、レクサス『LS+』(プラス)の発表。
MicrosoftはXbox 360/Xbox One/Windows向けデバイス「Kinect」の生産を終了したことが海外メディアによって報じられました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、「PlayStation Live From Paris Games Week」を、YouTube Liveにて日本時間10月31日(火)午前0時よりストリーミング配信します。
任天堂は10月25日、スマートフォン版『どうぶつの森 ポケットキャンプ』を11月下旬に配信すると発表しました。
DeNAは、10月16日にDeNAゲームクリエイターズマガジン「GeNOM」を創刊しました。
兼松は、米インタートラスト社と、スマートフォンアプリを保護するセキュリティソリューションの日本市場でのマーケティング・販売に関する業務提携について合意したと発表した。
先日、閉鎖が明らかとなったElectronic Artsの開発スタジオVisceral Gamesですが、元スタッフのZach Wilson氏が2011年に発売された『Dead Space 2』の失敗を語りました。
世界最大級のネットワークを持つ「ディスカバリーチャンネル」を運営するディスカバリー・ジャパンが、10月17日より、デジタルメディア版「ディスカバリーチャンネル」を立ち上げた。イードが企画・運営およびコンテンツ制作などで支援している。
Blizzard Entertainmentの人気FPS『オーバーウォッチ(Overwatch)』。公式Twitterにて同作のプレイヤー数が3,500万人を突破したことが発表され、その記録を祝するツイートを投稿しています。
ソニー・ミュージックエンタテインメント(以下、SME)は、ゲームパブリッシング事業を行う新レーベル「UNTIES(アンティーズ)」を発足し、公式サイトを公開しました。
エレクトロニック・アーツは、Visceral Gamesによって開発が進行していた、『スター・ウォーズ』関連の新作未発表タイトルについてのアナウンスの中で、同スタジオが閉鎖したことを発表しています。
様々なゲームのバンドル販売で知られる“Humble Bundle”は、海外IGNに買収され、そのグループ会社となったことを発表しています。
エキサイトは10月12日から、ブラウザ上で遊べるカジュアルゲームプラットフォームサイト「Exciteゲーム」を開始しました。
Oculus VR社は同社のイベント“Oculus Connect 4”において、VRヘッドセット「Oculus Rift」の値下げを発表しました。
Oculus VR社はVRヘッドセットOculus Riftのアップデート「Rift Core 2.0」を発表し、ベータ版を12月の無料アップデートとしてリリースすることを告知しました。
Oculus VR社は同社のイベント“Oculus Connect 4”において、スタンドアロン型の新型VRヘッドセット「Oculus Go」を発表しました。