ニンテンドー・オブ・アメリカは、2017年10月27日にニンテンドースイッチ向けに発売されたシリーズ最新作『スーパーマリオ オデッセイ』が、『スーパーマリオ』シリーズで史上最速の米国販売記録を達成したと発表しています。
任天堂は11月1日に、2018年3月期 第2四半期決算説明会の質疑応答を公開しました。Switchは年末に向け増産の準備が完了。『ポケ森』はゲーム機用ソフトとの連動は現時点で発表できることはないとのことです。。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUND(PUBG)』日本公式Twitterは、本作の緊急メンテナンスを11月2日11時00分~12時00分にかけて行うと発表しました。
日本デザイン振興会は11月1日、2017年度グッドデザイン賞の大賞や特別賞などの各賞を発表した。大賞(内閣総理大臣賞)はヤマハの「カジュアル管楽器 [Venova(ヴェノーヴァ)]」が選ばれた。
iOS/Androidアプリ『真空管ドールズ』のサービス終了が、このたび明らかとなりました。
シリコンスタジオとエスディーテックは、ルネサスの車載情報システム用SoC「R-Car」向け2D/3D HMI開発環境の提供を目指して協業すると発表しました。アドビ システムズ社の汎用デザインツールで作成された2D/3Dデータが活用可能になることで学習コストの低減が期待できます。
ソニーが提供する新しいゲームの形「PlayLink」。スマートフォンをコントローラーとして使用し、PS4のゲームを遊ぶことが可能になります。その対応タイトルとして、先日の「PlayStation Media Showcase」で発表されたタイトルが『Erica』です。
日本経済団体連合会と東京経営者協会は10月31日、2017年3月卒「新規学卒者決定初任給調査」の結果を公表しました。大学卒の初任給は、事務系が21万2,873円、技術系が21万2,774円。産業別では、「石油・石炭製品」の24万5,927円がもっとも高くなりました。
ソニーは2017年度第2四半期 連結業績を発表しました。増収増益にはPS4などゲーム&ネットワークサービス分野が大きく寄与。また音楽分野も『FGO』の好調が大幅な増収に繋がったとのことです。
任天堂は、iOS/Android向けゲームアプリ『Super Mario Run(スーパーマリオラン)』の累計ダウンロード数が2億を突破したと発表しました。
任天堂は、Nintendo Switch向けソフト『スーパーマリオ オデッセイ』の販売本数が、発売からわずか3日で200万本(任天堂推計)に到達したと平成30年3月期 第 2四半期決算説明会にて発表しました。
マーベラスは2018年3月期 第2四半期決算を発表しました。オンライン事業の売上減少などにより売上高は減収となりましたが、コンシューマ・音楽映像事業の好調により、利益面では増益の結果です。
任天堂の2018年3月期 第2四半期決算説明会資料の中で、スマートデバイスビジネスの現状と今後の展開についての説明が行われています。『スーパーマリオ ラン』は2億DL突破のうち9割が海外など、海外でのシェアが高まっているようです。
任天堂は、「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」の販売台数が200万になったと平成30年3月期 第 2四半期決算説明会にて発表しました。
任天堂は10月30日に、2018年3月期 第2四半期決算を発表しました。今回の決算において、2018年3月期の通期業績予想の大幅な修正が行われています。通期で1400万台というSwitch本体の売り上げ予想が大きな影響を与えているものかと予想されます。
任天堂は、平成30年3月期 第2四半期 決算を発表しました。
AMDは10月26日に、モバイル端末向けの最新AMD APU「Ryzen Mobile」を発表しました。先駆けて行われた10月19日の記者説明会の模様とともにその最新情報をお届けします。
グリーは平成30年6月期 第1四半期の決算を発表しました。売上、営業利益、経常利益増加と好調、ゲーム事業は新規開発6本に、海外展開やVR事業も進行中です。
Aimingは10月27日に、2017年12月期 第3四半期の連結業績を発表しました。売上高は49億8,700万円(前年同期比28.2%減)、純損失は19億5,100万円と前期に続き苦戦が続いています。
サイバーエージェントは10月26日、2017年9月通期決算を発表しました。