ソニー・インタラクティブエンタテインメントは同社のファーストパーティータイトル等を統合する新ブランドを発表しました。
親子の絆を描いたゾンビサバイバル『Undying』と、宇宙船経営アクション『Spaceline Crew』を発表しています。
Respawn Entertainmentで『タイタンフォール』や『Apex Legends』を手掛けたDrew McCoy氏とJon Shiring氏が、新しいゲームスタジオ「Gravity Well」の設立を発表。
現地時間2020年5月12日に発売予定だったPS4/ニンテンドースイッチ版『スターウォーズ エピソード1 レーサー(STAR WARS Episode I Racer)』の発売延期が発表。
フルリモートでの勤務が必須となっている現在でも、2,000以上の応募が来ているとのことです。
『リングフィット アドベンチャー』にも言及し、「当期も重点タイトルとして販売に取り組む」と報告しました。
発売日延期は、新型コロナウイルスの感染拡大防止対応に伴い決定したとのことです。
『ポケモン ソード・シールド』が1,737万本、『あつまれ どうぶつの森』が1,177万本と、1,000万本超えが2タイトルも。
毎月情報を公開するプログラム「Xbox 20/20」も発表。
選択したキャラクターの能力の運用と、周囲の環境への適応が勝利のコツとされるチーム制対戦アクションシューター。トレイラーも公開されています。
配信権移管後の詳細はまだ不明です。
『Civilization』『X-COM: Enforcer』『RollerCoaster Tycoon』など、さまざまなストラテジー開発に携わってきたスタジオです。
ワールドプレミアや最新ニュースの公開を予定。
フィル・スペンサー氏が海外メディアCNBCの取材に対し、新型コロナウイルスの影響について発言。
在宅での作業・遊び・学習の需要が高まったことが理由として挙げられています。
SteamやGOG.comでの配信を予定。
「#PlayApartTogether」「#離れていっしょに遊ぼう」賛同プロジェクト運営事務局は、27社・36つのサービスが同プロジェクトに賛同を表明したと発表しました。
閉鎖は事実であるもののサポートは継続。
採用タイトルの発表や大規模な資金調達などで注目を集める「Genvid」。インタラクティブ・ストリーミングという新たなジャンルはゲームにどのような変化をもたらすのでしょうか。ストリーミング界のUnityを目指すというその思想に迫ります。
ゲームフリークは、勤務している従業員1名が新型コロナウイルスに感染していることを発表しました。