電通は、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)から、同連合のマーケティング専任代理店として指名されたことを明らかにしました。
イギリスのグラフィックアーティスト、オリー・モス氏は、Valveで働くことになったとツイートしています。
株式会社Wright Flyer Live Entertainment(以下、WFLE)は、世界初となるVTuber“専用”のライブプラットフォーム「REALITY」を、8月7日より提供開始したことを発表しました。
スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチソフト『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』の世界累計出荷数とダウンロード販売本数の合計が、100万本を突破したと発表。公式Twitterアカウントでは、記念イラストもお披露目されました。
Take-Two Interactiveは、2019年のQ1財務報告書の中で、『Grand Theft Auto V』の出荷本数が1億本間近に迫っていることを発表しています。
HTC Nipponは、VIVE PRO(フルセット) / VIVE PRO HMD(HMD単体)向け商用サービスパック『VIVE PRO / VIVE PRO HMD用 アドバンテージパック』を8月3日に発売することを発表しました。価格は20750円(税別)。
グリーは、ポリゴン・ピクチュアズが実施する第三者割当増資を引き受け、資本業務提携を行いました。これにより、グリーのポリゴン・ピクチュアズ株式の保有割合は、4.76%となります。
テックウインドは、同社が国内総代理店を務めるゲーミングチェアメーカーのAKRacingのオフィシャルアンバサダーに、ケイン・コスギ氏が就任したと発表しました。
ソニーは、2018年度第1四半期連結業績(2018年6月30日に終了した3ヵ月間)を公式サイトにて公開しました。
任天堂は、2019年3月期の第1四半期決算を発表しました。ニンテンドースイッチ関連の売上が業績を牽引し、売上高1,681億5,700万円(前年同期比 9.1%増)、純利益は306億円(同比43.9%増)と前期に引き続き好調を維持しています。
モノビットは、リアルタイム通信エンジン開発専門のモノビットエンジン株式会社を設立したと発表しました。
Marc Laidlaw氏やErik Wolpaw氏、Chet Faliszek氏に続いて昨年6月にValveを退社していたJay Pinkerton氏が、再びValveに復帰していることが明らかとなりました。
カプコンは、7月30日、2019年3月期第1四半期連結業績(2018年4月1日~2018年6月30日)を公式サイト上にて公開しました。
7月27日に六本木・ニコファーレにて実施された「ドワンゴのVR事業展開 記者発表会 」にて、ドワンゴと株式会社インフィニットループが合弁会社「株式会社バーチャルキャスト(Vitual Cast,inc.)」を設立することを発表しました。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamに、新チャットシステムを正式導入したことを発表しています。
Wargaming.netは7月18日に、フライトMMOゲーム『World of Warplanes』の日本向けテストを展開しました。今回は、前回お伝えした説明体験会と同日に実施した開発者インタビューをお届けします。
IVRは、VTuber支援サービス『Vカツ』をSteamにて2018年8月1日より早期アクセス開始することを発表、公式サイトをリニューアルしています。
音楽制作・興行・アーティストマネジメントを手掛けるソルトは、アイキスと業務提携の合意に至ったと発表しました。
Epic Gamesは、同社運営の「アンリアルエンジン マーケットプレイス」の収益分配率を上昇させたことを明らかにしました。
グランゼーラは、PS4ソフト『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-』の制作において、ゼンリンと タイアップすることを明かしました。