「アニメ!アニメ!」を運営するイードは、Tokyo Otaku Mode、bitFlyer Blockchain、オタクコイン協会とともに、ブロックチェーンを活用し独自トークンを用いた翻訳プラットフォーム「Tokyo Honyaku Quest」の実証実験を開始しました。
ピクシブは、アニメ映画「サマーウォーズ」に登場するバーチャル空間「OZ」を再現するコラボプロジェクト「OZ on VRoid」を2019年7月に公開することを発表しました。
任天堂は、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編の開発に携わるプロジェクト契約社員の募集を開始しました。
2019年6月26日、Twitter Japan株式会社は「MoPub」プレスラウンドテーブルを開催しました。MoPubとは、モバイルアプリ収益化プラットフォームのこと。現在「ドワンゴ」や「グノシー」、「アメブロ」、「芸者東京」など、数多くの企業がMoPubを利用しています。
Cold iron Studiosは、現在開発中の新作「エイリアン」ゲームについて、Twitter上で開発スタッフを募集しました。
Yacht Club Gamesは『ショベルナイト』の売上本数が250万本を超えたと発表しました。
韓国・Smilegate開発のMMORPG『LostArk』。その日本独占ライセンス契約が、ゲームオンとの間に結ばれました。本稿では、調印式の模様をレポートします。
玄人志向は、GALAXYと共同開発を行う新ゲーミングブランド「GALAKURO GAMING」を設立したと発表しました。
現在、株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社よって大規模に展開されているe-Sportsブランド「RAGE」ですが、新たに株式会社テレビ朝日の参画が決定しました。
UFOみたいでカッコいいなぁと思っていたら、内々のモニターでも同意見が複数あったそうな。男はみんなUFO大好き! ……すみません、主語が大きすぎました
現地時間8月27日に発売予定のアクションアドベンチャー『Control』を現在開発中のフィンランドのデベロッパーRemedy Entertainmentは7月1日、2010年に発売された『Alan Wake』の販売権利を取り戻したことを発表しました。
任天堂は、第79期定時株主総会を6月27日に実施。その際に行われた質疑応答の要旨を、このたび公開しました。
Mad CatzあらためMad Catz Globalがゲーミングマウス「R.A.T.+」シリーズ3モデルを引っさげて日本再上陸!
Cyanのポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲームとして知られる『Myst』シリーズの映像化権をVillage Roadshow Entertainmentが獲得しました。
Epic GamesのCEO、ティム・スウィーニー氏は、同社の「独占戦略」について言及しました。
カプコンは、『モンスターハンター フロンティアZ』のサービスを、2019年12月18日をもって終了すると発表しました。
ディライトワークスは、ピクシーダストテクノロジーズが2019年5月31日より開始したコンソーシアムプログラム「Pixie Nest」に参画をすることを発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントは、発売を予定していた新作ADV『Twin Mirror(ツインミラー)』の日本語版の発売中止を発表しました。
NVIDIAは、クラウドゲームサービス「Geforce Now」がハイライト機能に対応したことを発表しました。
SNSアプリ「Houseparty」を運営するLife on Airは、同アプリがEpic Gamesの一員となったことを発表しました。