『Call of Duty』シリーズ「ゾンビモード」のディレクターがTreyarchを離脱―「アンデッドに命を吹き込む機会をくれたことに感謝」 | GameBusiness.jp

『Call of Duty』シリーズ「ゾンビモード」のディレクターがTreyarchを離脱―「アンデッドに命を吹き込む機会をくれたことに感謝」

「本当に数多く、素晴らしい方法でアンデッドに命を吹き込む機会を与えてくれたファンに感謝します!」

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『Call of Duty』シリーズ「ゾンビモード」のディレクターがTreyarchを離脱―「アンデッドに命を吹き込む機会をくれたことに感謝」
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Treyarchは、『Call of Duty: Black Ops』シリーズの「ゾンビモード」の開発者であるJason Blundell氏が同スタジオから退社したことを発表しました。Jason Blundell氏はTreyarchのツイートを通して開発スタジオにいた13年間の思い出や感謝のメッセージを語っており、ファンに向けて「本当に数多く素晴らしいやり方で、アンデッドに命を吹き込む機会を与えてくれたファンに感謝します。 このことを誇りに思います!」とコメントしています。


Jason Blundell氏は、直近では『CoD: BO3』のキャンペーン/ゾンビモードのディレクター、シリーズ最新作『CoD: BO4』ゾンビモードの開発におけるディレクターとして活動していました。今後のJason Blundell氏の動向に関しては明らかになっていません。
《Fryingpolyp@Game*Spark》

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