さまざまな業界・業種で活躍するクリエイターの作業環境を覗かせてもらい、仕事をする上で工夫していることや環境、使用しているツールを紹介していく本連載。第1回目は、冒険法人プラコレで「漫画家/デザイナー」として活躍する薮塚萌々子さんに話を聞いた。
労働政策研究・研修機構は9月14日、「第4回子育て世帯全国調査」の結果速報を公表した。子育て世帯の平均世帯収入は683.2万円で、増加傾向が続いている。貧困率は子育て世帯全体10.2%、ふたり親世帯6.0%、ひとり親世帯43.0%で、いずれも前回調査時より改善した。
海外メディアのRice Digitalは、先日マレーシアで配信停止になった神仏対戦格闘ゲーム『Fight of Gods』が、続いてタイでも配信停止になったことを報じました。
Bethesda Softworksより発売予定のニンテンドースイッチ版『スカイリム(The Elder Scrolls V:Skyrim)』。海外メディアが、本作のModサポートについて報じています。
9月12日にドイツ・フランクフルトで開幕した、フランクフルトモーターショー。世界各国のメーカーが様々なモデルを発表・展示する中、スロバキアの企業はなんと空飛ぶ車を出展。しかも発売時期ももう決まっているという。
Bungieは、9月6日に発売された人気シリーズ最新作『Destiny 2』内にヘイトシンボルが見つかったとして、ゲーム内から削除しました。
先日、YouTuberのPewDiePie氏が引き起こした謝罪騒動に関与した、デベロッパーのCampoSantoが開発したアドベンチャーゲーム『Firewatch』のSteamレビューが炎上しています。
先日、『PUBG』などでのライブストリーミング中の人種差別発言の使用により、人気アドベンチャー『Firewatch』のデベロッパーから映像の削除要請を行われていた人気ユーチューバーPewDiePieですが、自身の発言を謝罪する映像の投稿を行っています。
日本におけるコンピューターゲームブームの先駆けといえば、『スペースインベーダー』の存在を思い出す方が多いことでしょう。その後、『バルーンボンバー』や『ギャラクシアン』、『ギャラガ』など、画面固定式STGから数々の作品が生まれました。
ゲームのライブストリーミング配信で知られる人気ユーチューバーPewDiePie。その素行の悪さが、今度は一部デベロッパーをも怒らせてしまったようです。
日本アクティビティ協会は、高齢者施設にデジタルデバイスを取り入れたアクティビティを活用することで、深刻化していた男性向けのアクティビティ不足が改善され、男性シニアの参加率が大幅に改善されたとの発表を行いました。
海外メディアPC GamesNは、マレーシア国内からのアクセスがブロックされていたSteamへのアクセスが可能になったことを報じました。
いわゆる「同人ゲーム」を、PlayStation 4やPlayStation Vitaといった家庭用ゲーム機や携帯ゲーム機に向け、意欲的にリリースしてきた「Play,Doujin!」プロジェクト。その活動のおかげで、PC向けに登場したタイトルの数々がより広い展開を遂げることができました。
ドイツで開催されたエレクトロニクスショー「IFA」に展示された、ヨーロッパ発のユニークなiPhoneアクセサリーをピックアップしてご紹介しよう。
映像配信サービスYouTubeは、映像のライブストリーミング配信において、視聴者とのラグを最小限にする“超低遅延”モードを実装したことを発表しています。
アニプレックスは9月4日、フィギュア原型の制作やフィギュア商品の製造・販売を行うリボルブと資本提携および業務提携を行うと発表した。
2015年に制作が伝えられていた20世紀フォックスの映画版『ロックマン』ですが、海外メディアColliderのインタビューを受けたプロデューサーのマシ・オカ氏が現在の状況を明らかにしました。
ゲーム映像のストリーミング配信サービスであるTwitchは、新機能“Extensions”を発表しています。
昨今、ミサイル発射などの話題で大きく注目を集める北朝鮮といえば、その国家体制の都合によって外からの文化が流入することも少なければ、逆に自国の文化が外部へと流れていくことも少ない国です。しかしそんな国でも独自のFPSが開発されているようです。
ニコニコ生放送において、2017年8月24日、8時30分以降に作成されたユーザー生放送の番組の、「放送中の番組延長」および「放送前の番組配信予約」が無料になることが発表されました。