マルチプロゲーミングチーム「SCARZ」は、株式会社朝日フィナンシャルグループとスポンサー契約を結んだと発表しました。
Activision Blizzardは、米国の大手e-Sports団体Major League Gamingを買収したと発表しました。
サイバーエージェントの連結子会社であるCyberZは、 e-Sports大会「RAGE」を新設しました。
モバイルゲーム『Vainglory(ベイングローリー)』を手掛けるSuper Evil Megacorpは、大規模なe-Sports大会の開催に向け、CyberZ、Amazon、NVIDIAとの業務提携を発表しました。
ももち、チョコが起ち上げた株式会社「忍ism(シノビズム)」についてGame*Sparkで独占インタビューを実施しましたので、その様子をお届けします。現役プロゲーマーとして活躍しながらの会社経営に込める想いとは一体どういったものなのでしょう。
ドワンゴは、賞金・賞品総額1億円以上のゲーム大会「闘会議GP(グランプリ)」の追加開催タイトルや、一部ゲームタイトルの賞金総額を発表しました。
編集部から: 本記事は株式会社ワンダーリーグ代表取締役の北村勝利氏による寄稿です。同氏はモバイルゲームメーカー、バタフライの代表を務めた後、現在は賞金付きゲーム「ワンダーリーグ」でモバイルeスポーツの立ち上げに取り組んでいます。
プロ・eSportsチーム「DetonatioN」は、新たに「オンラインカードゲーム」部門を設立すると発表しました。
YouTubeのゲーム動画サービス「YouTube Gaming」が、スマートフォン/タブレット上から直接ゲームプレイ動画を配信できるネイティブアプリ版リリースした。ダウンロードは無料だが、現時点ではアメリカとイギリスでしか利用できない。
Cygamesは、トレーディングカードゲーム『マジック:ザ・ギャザリング』のプロチーム「Team Cygames」の発足を発表しました。
ミクシィは、『モンスターストライク』の日本一を決める「モンストグランプリ2016闘会議CPU」(主催: 一般社団法人e-sports促進機構、協力: XFLAGスタジオ)を実施することを発表しました。
Riot Gamesは、ゲーム配信サイトG2Aによる『League of Legends』プロチームのスポンサリング活動を禁止すると発表しました。
米国のテレビ局が、視聴率競争が激しい金曜日の20時から23時台のいわゆるプライムタイムにe-Sports番組を放送することが明らかになりました。
カヤックは、スマホ向けゲームアプリの賞金付き大会を開催できる新サービス「RANKERS(ランカーズ)」を2015年10月に提供すると発表しました。
国内プロゲーマーチーム「DetonatioN」は、NVIDIAとスポンサー契約を締結したことを発表しました。
六本木・ニコファーレにて8月19日に実施された「闘会議 新プロジェクト発表会」にて、ゲーム大会「闘会議GP(グランプリ)」の開催が明らかとなりました。
Super Evil Megacorpは、本格マルチプレイモバイルゲーム『Vainglory(ベイングローリー)』の国際プレミアリーグ(Vainglory International Premier League)発足を発表しました。
世界中で数々のe-Sportsイベントを主催する組織、Electronic Sports League(ESL)は、同リーグ内での薬物規制及び予防のための新ポリシーを策定していることを明らかにしました。
7月20日より、全米主要25都市にある80ヶ所以上の映画館で『Minecraft』のマルチプレイイベントツアーが開催されると海外メディアが報じています。
『League of Legends』のゲームデザイナーJeffrey “Lyte” Lin氏は、海外メディアを通して同作のプレイングマナーについてコメントし、悪質なチャット発言を行うユーザーが「全体の2%」であるという興味深いデータを発表しました。