映画「ブレードランナー 2049」CRYENGINE使用シーンをUE4で再現したクリエイター現る | GameBusiness.jp

映画「ブレードランナー 2049」CRYENGINE使用シーンをUE4で再現したクリエイター現る

2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。

ゲーム開発 ゲームエンジン

2017年10月27日に公開された映画「ブレードランナー 2049」。本作は一部のシーンでCRYENGINEが使用されていますが、3DアーティストのWiktor Ohman氏は同様のシーンをアンリアルエンジン 4を使用して再現しています。



アンリアルエンジン 4によって再現された映像

アンリアルエンジン 4でここまで再現できるのであれば、同エンジンを使用した「ブレードランナー 2049」のゲームの登場や、同じくサイバーパンクが舞台の『Cyberpunk 2077』(REDengine 4を使用)など、高クオリティのサイバーパンクな世界観を持つゲームが今後も期待できそうです。
《堕天使さん@Game*Spark》

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