また、位置情報ゲーム「コロプラ」は2011年12月に登録会員数250万人を達成。同社では今後も同事業を通じ、日本を元気にする一助となれればと考えているという。
株式会社コロプラ が、2011年にインターネットを通じて実店舗などでの購買に影響を及ぼすような活動「O2O活動(オンラインtoオフライン」の略)」に取り組んだ結果を以下のように発表した。
この記事の感想は?





Steam版『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』、社内手続きの不備により『デビル メイ クライ』コンテンツ終了―スイッチ版は引き続きコラボ継続
コロプラは『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』Steam版において、社内…
コロプラ、ブラウザ向け新作『アクティブシネマRPG 369(ミロク)』サービス開始―AI技術を活用した「シネマティック映像×ゲーム」の意欲作
コロプラCOO,Games坂本佑が語る、コンシューマー本格化と「Global Top 20」への道筋──「位置ゲー」・生成ゲーム・グループシナジーで描く成長戦略
コロプラ2Q決算、売上28%減も エンタメ事業は広告費削減で黒字転換

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら