ヤクルト球団、東京ヤクルトスワローズ選手会、そしてディー・エヌ・エーは、22日(金)より「Mobage」の公式ショッピングサイト「モバデパ」と、オークションサイト「ビッダーズ」にて、「東日本大震災チャリティオークション」を実施します。オークションでは被災地出身の由規投手(宮城県出身)、畠山和洋選手(岩手県出身)をはじめとして、チームリーダーの青木宣親選手、選手会長の石川雅規投手らの私物アイテムやサイン入り公式戦ユニフォームなど計33アイテムが出品されます。得られた収益は日本赤十字を通して被災地に贈られるとのこと。選手からのメッセージも届いています。石川雅規投手(選手会長)「東日本大震災において被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。震災より1ヶ月が経ちましたが、一日でも早い復興復旧のために、微力ながら支援させていただければと思いチャリティオークションを実施いたします。」畠山和洋選手(岩手県出身)「私の故郷の困難に離れていても心をひとつに絶対に乗り越えると強い気持ちを持っています。いろいろな形でできる限りの支援活動をしたいと思っています。少しでも皆さんの助けになればと思います。」由規投手(宮城県出身)「仙台出身の自分としては今すぐにでも駆けつけたい気持ちでいっぱいです。僕たちも精一杯努力し少しでも力になれるように、そして勇気・元気を与えられるように頑張ります。希望を持って、みんなで力を合わせて乗り切りましょう!」
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