カプコンは、3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」に被災された方々を支援するために、救援金として1億円を寄付すると発表しました。カプコンでは義援金のほか、いくつかのゲームで義援金プログラムを実施します。iPhone版『ストリートファイターIV』では、2011年3月15日から全世界で0.99ドル(日本は115円)を1週間配信。全ての売上を寄付します。PC/Xbox360『モンスターハンター フロンティア オンライン』にて、被災地域と影響を受けているゲームユーザーに利用権の補償等を行います。また、先に伝えている通り、カプコンが運営しているアミューズメント施設(東北電力および東京電力管轄エリア内)と事業所を臨時休業や営業時間短縮、「モンスターハンターフェスタ'11」などのイベント開催を自粛します。カプコンは、「当該支援をさせていただくとともに、継続して社業に全力を尽くすことが企業としての責務であるとの信念のもとに、今後も事業活動に邁進してまいります」とコメントしています。
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