Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
E3の中でも際立ってユニークはイベントをどこが担当したのかと気になって確認すると、レベルファイブが電通との共同出資で、2015年8月に設立したLEVEL-5 abby Incだということが分かりました。そこで、今回は同社Brand Managerの藤極夏美氏を直撃インタビュー。
E3 2017では、欧米市場向けに、Cliffy Bが手がける新作対戦FPS『LawBreakers』などを大きく出展している、Nexon America。開催初日となる6月13日、同社CEOを務めるJungsoo Lee氏から直接お話を伺うことが出来ました。
「PlayStation E3 Media Showcase」にて発表された『モンスターハンター:ワールド』。国内ではPS4にて発売予定の本作ですが、E3 2017にて辻本良三氏と藤岡要氏への合同インタビューで様々な質問を投げかけてみました。
吉田修平プレジデントに、プレスカンファレンスの狙いや、北米市場におけるプラットフォーム戦略、PS VRの供給体制について詳しい話を聞きました。
Xbox Oneのハイエンド機として登場予定の「Project Scorpio」ですが、MicrosoftはXboxエンジニアリングチームのKevin Gammill氏が本機の開発キットについて語るインタビュー映像を公開しました。
第14回目となる今回は「ウイニングイレブン」や「実況パワフルプロ野球」(以下:パワプロ)で有名な大手ゲームメーカー株式会社コナミデジタルエンタテインメント(以下:KONAMI) esportsメディア推進室 室長 猿楽 一成氏にインタビューを敢行。
第13回目となる今回は、国内最大級のゲームイベント「RAGE(レイジ)」や動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」を手がける株式会社Cyber Zの大友氏に、今後のRAGEについての戦略、日本国内のe-Sportの広がりについて、話を聞きました。
編集部は、京都BitSummit会場で、同社の取締役であり開発本部長 チーフクリエイティブオフィサーの稲葉敦志氏にインタビューを実施。
今年も京都・みやこめっせで行われたインディーゲームの祭典「A 5th of BitSummit」。今回、SIEワールドワイド・スタジオの吉田修平プレジデントにインタビューを実施、これからの「インディー」の在り方とPlayStation VRの未来について話を伺いました。
Facebook傘下となったOculus VR社を今年3月に離れ、新たなブルーオーシャンに漕ぎ出そうとしているラッキー氏にインタビューを決行。成功にいたるまでの道のりや影響を受けてきたもの、そして今後について話をうかがってきました。
e-Sportsに携わる「人」にフォーカスを当てて、これからの日本のe-Sportsシーンを担うキーパーソンをインタビュー形式で紹介していく【e-Sportsの裏側】。
2017年3月3日に発売された任天堂の新型ハード「ニンテンドースイッチ」。米任天堂(Nintendo of America)のレジー社長ことレジナルド・フィサメィ氏は、本機と3DSの違いを海外メディアのインタビューにて語っています。
Game*Sparkはライアットゲームズのディレクター齋藤亮介氏にインタビューを実施。日本リーグ「LJL」が抱える課題、1年の間歩んできた『LoL』国内向けベータテストの振り返り、そしてこれからの『LoL』が向かう道筋について、徹底的に語ってもらいました。
本誌の読者ならご存じのとおり、「ゲームビジネス新潮流」を冠したこの連載はほぼ1年間にわたりVR関連の企業に対しインタビューを敢行してきました。これらのインタビューで常に遭遇する名前がありました。GOROman氏(または近藤氏)です。
Samsung社Gear VRやGoogle社Daydream Viewなど各社プラットフォームの充実に比例する形で、急速に拡大してきたモバイルVR分野において、世界的にも初となる「プラットフォームを問わないVRコンテンツの開発環境」を開発した株式会社ワンダーリーグ。
『ハースストーン』の大型大会「ハースストーン冬季選手権」にてステージ司会と勝利者インタビューを行っているRachel “Seltzer” Quirico。彼女の素顔に迫りました。
2017年3月3日にローンチされた任天堂の新型ゲーム機Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今までにないゲームプレイ体験に、ユーザーやメディアからは大きな反響が寄せられる一方、発売以来、品薄の状態が続いています。
先日、渋谷のコワーキングスペース「FabCafeMTRL」で開催されたサムザップテックナイト。少し天気が崩れたにも関わらず、開場とともに用意された椅子もいっぱいになり温度感の高いフロアになりました。
『オーバーウォッチ』や『ライフ イズ ストレンジ』のローカライズを担当した西尾勇輝氏にインタビューを行い、絶妙な「意訳」を生み出すセンス、ゲーマーとしての強い想いも込められたこだわりを語ってもらいました。