ジェスチャーや音声認識による体感的な操作を行えるNUIデバイスKinect。本デバイスを開発するMicrosoftはKinect用の開発キット「Kinect for Windows SDK 2.0」をリリースし、「Kinect for Xbox One」をWindows 8系PCに接続できる「Kinect Adapter for Windows」を発表し
米 マイクロソフト が、Xbox Storeにて動画共有サービス「 Vine 」のXbox Oneバージョンを34ヵ国・地域にてリリースした。利用にはXbox Liveのアカウントが必要。
日本でも今月発売日を迎えたXbox One。欧米では既に昨年発売を迎えており、その販売地域を徐々に広げていましたが、9月29日に中国市場でも登場することになります。
Neowinが、マイクロソフトがブラウザ上にてゲームをプレイする技術をテスト中であるとの独占ニュースを報じました。これは従来のブラウザ向けゲームではなく、Xbox 360タイトルや現在販売されているXbox Oneの作品を対象にしているとNeowinは伝えています。
PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360をプラットフォームに全世界で9月9日にローンチを迎えたBungie開発/Activision販売による新規オンラインファーストパーソンシューター『Destiny』ですが、その売り上げが販売から初日にして小売店に出荷した収益が全世界で5億ドルを突破した事
いよいよ日本国内のローンチを迎えた、マイクロソフトの新型据置ハードXbox One。秋葉原のe-Sports SQUAREでは、ローンチを記念する24時間生放送イベントが開催。オープニングステージの終了後、日本マイクロソフトのインタラクティブ・エンターテイメント・ビジネ
旧聞になりますが、Unity Technologiesは、マイクロソフトとのパートナーシップによって統合開発環境「 Unity 4.3 」のパブリックプレビュー版がXbox One開発者向けに提供を12日から開始しました。
Xbox One日本上陸まで約2週間と迫った8月20日。日本マイクロソフトはXbox Oneの基本的なアプリと、Kinect音声認識を使用しての日本語音声コマンドに関するプレゼンテーションを開催しました。
上海自由貿易試験区における家庭用ゲーム機の解禁は、PS4やXbox Oneなど、中国から見た外資系企業ばかりにチャンスをもたらすものではありません。現地企業もこの市場に目をつけています。
各社が参入準備を進める中国市場。最も先行するマイクロソフトは、既にXbox Oneを9月23日に販売開始することを明らかにしています。
近年Originにてゲームのセール販売や無料提供など、ユーザーがゲームへ安価にアクセスできる環境を構築しているElectornic Artsですが、同社があらたにXbox One向けのサービス「 EA Access 」を正式発表。月額4.99ドルにて『Battlefield 4』などのタイトルが遊び放題に
先日、「事業の平易化」と「戦略的な提携」を目的に従業員1万8000名を対象にした大規模レイオフの実施を発表したマイクロソフト。このレイオフによるXbox関連部門への影響が注目されていましたが、MCVの情報筋が伝えたところによればXbox EMEA(欧州・中東・アフリカ)
当初の方針から一転、今年5月に発表されたKinectセンサー非同梱のXbox Oneエントリーモデル。同モデルは399ドルにて6月9日から世界各地で販売されましたが、同月のセールスが先月比で2倍以上に増加していたことが明らかとなりました。
マイクロソフトは、ハードウェア技師の職種でインダストリアルデザイナーを募集する求人情報を、公式サイトのキャリアページで公開しました。海外フォーラムで話題となり、次世代機の開発やVR業界への参戦など、様々な憶測が飛び交っています。
昨年11月にはXbox One向けの『Ryse: Son of Rome』をリリース、今年3月のGDCでは旗艦となるCryEngineのサブスクリプションモデルを発表するなど、ここ最近も大きな動きを見せているCrytek。現在同社が財政難に陥っており、倒産に直面しているとのニュースをドイツのゲー
VR(仮想現実)ヘッドマウントディスプレイの開発を手がける Oculus VR が、米シアトルに拠点を置く製品開発会社の Carbon Design Group を買収すると発表した。金額や条件は明らかにされていない。
PS4やXbox Oneのサポートが手厚くなってきたこともあり、数多くの開発スタジオと作品が作られ、その隆盛を迎えているインディーシーンですが、日本国内で新たなインディースタジオが設立されました。
日本マイクロソフトは20日、「Xbox One 記者説明会」を開催し、9月4日の国内発売に向けたソフトラインアップや、今後の戦略について明らかにしました。日本でのXbox事業を統括する泉水敬氏は、ゲームに加えてアプリなど非ゲーム関連の機能にも時間を割き、Xbox Oneの総