日本時間6月8日に行われた新作ゲーム情報発表イベント「Xbox Games Showcase 2026」での発表内容をひとまとめにしてご紹介します。
XBOXの復活戦略の一環として、新作タイトルの独占化とマルチプラットフォーム展開を戦略的に使い分ける方針が示されました。
XBOXの新たなトップにアーシャ・シャルマ氏が就任して100日が経過し、これまでの100日とこれからの100日、そしてその先を語りました。
AMD Ryzen AI Z2 Extremeプロセッサ、24GB LPDDR5X RAM、1TB NVMeストレージを備え、新世代TMRジョイスティックを採用。
ファンからのフィードバックを受けての判断の様子です。
開発は順調であるとしています。
アイデアが実際に採用される可能性も。
ベースモデルが4万円の値上げ。129,800円に価格改定。
AIアシスタント「Copilot」のコンソール向け開発の中止をXboxトップが明言しました。
本機能で可能な操作や開始方法についても紹介されています。
Xbox開発チームが直接情報を発信する新番組です。
前年のファーストパーティタイトル好調の反動やGame Pass価格改定の影響で売上は落ち込む一方、エンゲージメント指標は過去最高を記録し、ナデラCEOは「コアファンへの再コミット」を掲げています。
メモリ・ストレージ不足は世界中のハードに影響を与えています。
Xboxを新たに牽引するアシャ・シャルマ氏とマット・ブーティ氏が連名で従業員向けのメッセージを公開しました。
日本コミュニティからの継続的なフィードバックを受け、国内Xboxプレイヤー向けに提供開始。
マイクロソフトがゲームのサブスクXbox Game Passの価格を大幅に値下げしました。
Xboxの実績機能がパワーアップ。さらにフィードバックを受け取る専門チームも結成されたとのこと。
レイトレーシング性能が大幅に向上し、さらなる没入感やゲーム体験が生まれるとのこと。
日本の根強い声が力に。
コンソールとPCの境目が徐々になくなりつつある?