月商1,100万円から1.1億円への急成長とランキング上位への返り咲きが、業界イベントで成功事例として発表されました。
特許技術を活用し、初期費用0円・最短1週間でアプリやWebサービスにポイ活機能を導入できるSaaSで、広告収益の最大化とユーザー継続率の向上を同時に狙います。
3回目を迎えるゲーム業界のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT 2026」」が、2026年6月3日(水)にベルサール渋谷ガーデンで開催。スポンサーは27社から42社へと拡大し、登壇者は70名超を数えます。主催のMOTTO代表 佐藤基氏に、運営体制の変化と注目セッションを訊きました。
ナイルが運営する国内最大級のアプリ紹介メディア「アプリブ」が、ゲームプレイの革新性だけでなく運営力やマーケティング戦略までを評価対象とする新たなアワードを立ち上げ、初年度の受賞作品を発表しました。
公正取引委員会によるスマホ新法解説、中国ゲーム企業との共創、Steam/コンソールのマーケティング実践論など、「グローバル」「プロモーション」「マネタイズ」「AI」「メディア」「行政」といった多彩なテーマで計37のセッションが予定されています。
MIXI、NEXON、KADOKAWAなど国内外の注目企業が登壇し、プロデュースとマーケティングの最新知見を共有する無料イベントが6月3日に渋谷で開催されます。
今年で3回目を迎える本イベントは、展示エリアを拡大し企業間マッチングの機会をさらに強化する方針です。
受賞作は5月下旬に発表予定です。