多くの海外メディアがこの問題について報じています。
ニンテンドーミュージアムにて、転売チケットで入館できないケースが複数確認されているとアナウンス
当該動画内では、「無料でプレイ」「今すぐダウンロード」などと誘導。
タイトルのほか、スクリーンショットも本家のSteamストアページに掲載されているものとほぼ一緒ですが、制作許可は出ておらず。
Steamの掲示板にもマルウェアへ誘導する手順が掲載されていることがあると海外メディアが報じる。
措置は来週から実施―引き続き使用したいユーザーにはバックアップ勧告も
レモリオン氏と、はがねいろ氏以外の公式SNSアカウントはありません。
レベルファイブは詐欺的な勧誘行為へ警戒を呼びかけ、金銭や個人情報の被害を受けた場合は警察や消費生活センターへの相談を促しています。
有効化しているユーザーはゲームを起動せず、Modの削除と整合性チェック、ウイルスチェックの実施を。
Steamにて有料時代含め1年以上配信されていたゲームにマルウェアが仕込まれていたと技術系YouTuberが警告。
レベルファイブ、海賊版に対する警告文書をリリースするも反発する一部海外ゲーマーもいるようです。
『ポケポケ』にて、アプリ内課金の請求を装ったフィッシング(詐欺)メールが複数確認されていると報告。注意を促しています。
セガが「ラッキーくじオンライン」の賞品について、偽造品や模造品がネット上で販売されている件について注意喚起
ハッキング被害を受けたチャンネルは既に保護凍結状態にあるとのことです。
『ぽこ あ ポケモン』や『アークナイツ:エンドフィールド』などのメジャータイトルも標的となっています。
カプコンが「不正な手段でのゲーム入手が疑われる『バイオハザード レクイエム』のプレイ動画が多数確認されている」と報告。注意を促しています。
ゲーム会社への脅迫行為では、過去に任天堂のゲームイベントが中止となる事例もありました。
バンダイナムコエンターテインメントが運営するスマホゲーム『学園アイドルマスター』の公式X(旧Twitter)が、偽アカウントへの注意喚起を行っています。
本作はXbox/PC/モバイル向けに販売中です。
不審なゲームアプリには要注意!