『エヴァンゲリオン』放送30周年記念特別興行として、公式YouTubeチャンネルにて、短編アニメが公開された。さまざまな問題が起きるなかでの今回の公開に、Xでは「公開ありがとうございました」と感謝の声が多数寄せられている。
東映アニメーションの「作画アカデミー」第5期受講生募集。無償支援と奨励金支給で1年間の実践的プログラムを提供し、合格後にアニメーターとして採用も。
2026年開催のシンポジウムでは、アニメアーカイブの保存と利活用を物理データや権利管理の観点から議論し、未来の産業インフラを模索する。
KADOKAWAは2026年秋に池袋サンシャインシティ内に巨大なアニメ制作拠点「Studio One Base」を新設し、制作環境の改善とクリエイター支援を進める計画。
「Dialogue for BRANC」の第12回が開催決定!「アニメ・マンガ・国内と海外を繋ぐ~エンタメ業界に今、なぜ「横串のデータ分析」が必要なのか?~」をテーマに、3月23日(月)19時より開催!
2023年にはインド専用のマーケティング室も発足。可能性が広がっています。
2月23日に電撃発表された「エヴァンゲリオン完全新作シリーズ」について、初報映像がYouTube上でも公開!
高知アニクリ祭2026が2026年4月に開催され、アワードやサミットを通じて地方のアニメ産業と経済活性化を図る。
2026年2月の国際シンポジウムで、日本のアニメなどの保存と国立センターの役割を海外専門家と議論。
BitSummitとAnimeJapanが協同で実施します。
「勇者シリーズ」や現在放送中の『鎧真伝サムライトルーパー』なども“サンライズ作品”です。
アニメ業界最大規模の就職フェア「ワクワーク2027」が3月に開催され、45社が出展し、1000人以上の来場が見込まれる。
日本動画協会はアニメ制作会社の人材育成課題把握のため調査を実施し、2026年3月に結果を公表予定。
エンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスを提供するNetflixが、『チェンソーマン』や『呪術廻戦』など話題作を次々と生み出しているアニメーションスタジオのMAPPAと戦略的パートナーシップを締結したことがわかった。
エイベックスのFLAGSHIP LINEが実務経験者対象のアニメ人材育成プログラムを2026年から実施。募集職種は監督、演出、作画、CG、美術、撮影など多岐にわたる。
2025年に日本で公開された映画作品とその関係者を表彰する「第49回日本アカデミー賞」より、優秀賞15部門と新人俳優賞の受賞者・作品が発表された。「優秀アニメーション作品賞」は『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、『…
アニメイトグループのムービックによる新たなゲームプラットフォーム「animate Games Online」の立ち上げが発表された。2月17日10時にサービスを開始する。
新潟市は2026年1月14日、アニメーション制作会社を対象とした「アニメ制作スタジオ向け 新潟市視察ツアー」の参加者募集を開始した。開催日程は2026年2月24日(火)・25日(水)の2日間。
日本アニメの世界進出はなぜ成功したのか?ジェシカ・ポース氏はその要因を「言語ではなく“意味(記号)”の輸出」と読み解く。齋藤優一郎氏と共に、グローバルヒットの正体からIP依存の課題、産業の未来までを語り合った白熱の対談をレポート。
ユニジャパンは長編アニメの海外展開支援プログラム「Film Frontier」第3期募集を開始し、企画開発やプロモーションに資金とメンターを提供する。